携帯官能小説 へのコメント(No.49

  • No.49 匿名

    15/01/07 21:45:59

    【次は~〇〇駅~〇〇駅~お降りの際は…】

    ハッと我に返った舞。
    目的地に着くまでに回想していたせいで、舞のパンティの中は濡れていた。
    マンはズクンズクンしている。

    電車を降りて改札口を抜けると、そこには洋平の姿があった。


    6月…雨の降る中、今日は洋平とデートだ。

    舞『洋平~』
    洋平『舞、遅いぞ!』
    舞『ごめんね~寝坊した』
    洋平『舞?何でそんな目ぇウルウルしてんの?何かあった?』
    舞『なっ何もないよ!ほら行くよっ!』

    洋平は、舞と啓太が付き合うことになったのがショックで引っ越しをした。
    あのまま近くに住んでたら、今日は一緒に電車に乗っていただろう。

    1つの傘に入って歩く舞と洋平。
    洋平『舞、濡れるぞ』
    舞の腰に手をかけた瞬間、舞は『あぁっ』いやらしい声を出してしまった。
    両手で口を塞ぐ舞。
    洋平は、ニヤッと笑うと、行き先を水族館からホテルに変更した。

    舞が気絶してしまうほどの激しいSEXをするつもりのようだ。

    ―完―

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