携帯官能小説 へのコメント(No.41

  • No.41 匿名

    15/01/07 15:21:49

    啓太は左手でマンを広げ、クリトリスを剥き出しにして、舌先を上下に高速で動かした。
    昨日はされなかったテクニックに、舞は腰が砕けそうになるほど感じた。
    右手の指は、Gスポットを外れ、子宮口の周りを刺激している。
    ポルチオ同様の快感が舞を襲う。

    『あぁっハッ…ハッ…んあっあっんん~』
    舞の喘ぎ声が一段と大きくなった。

    『ハァ~んん~あっ、イク~ん~だめぇ~』

    ビクンッビクンッ身体を震わせて舞は果てた。

    啓太のモノが舞の中に入ってくる。ジワジワと…根元までゆっくりと。
    やはり先端はGスポットに狙ったかのようにピンポイントで当たる。
    啓太はゆっくりとピストンし始めた。

    強弱をつけながら、Gスポットめがけて突き上げられる。

    舞は声で答える。

    洋平はギュッと目を瞑った。
    舞が他の男に感じさせられイかされる姿を、これ以上は見たくなかった。
    (舞は、俺が好きなんじゃなく、俺のSEXが好きなんだ…俺がテクニシャンじゃなければ、啓太と続いてたんじゃないのか?)
    心の中で、自問自答する洋平。
    (テクニシャンって…俺はバカか。)
    自問自答しながらも自分にツッコミ、アホらしく感じた洋平は部屋から出て行こうとした。
    その時だった。

    『んあっはっようっへー、洋平』
    舞が叫んだ。

    洋平が振り向いた。

    舞は目を瞑ったまま、啓太とSEXしてるのに、洋平を求めている…

    啓太『入れろよ』

    啓太は舞の中からモノを抜いた。

    舞は洋平にフェラをして、完全に勃たせた。
    洋平はバックから挿入。
    啓太は仰向けに寝て、舞にフェラをさせた。

    上の口も下の口も、モノでいっぱいの舞。
    洋平はクリトリスをいじりながらバックで攻める。
    舞は啓太へのフェラが時々愚かになったが、啓太は舞の頭を掴み、フェラをさせた。

    バックから今度は啓太と騎乗位になり、洋平にフェラをする。
    下から突き上げられる舞。もう内心やっつけ仕事だ。

    洋平へのフェラを一度中断させ、正常位に戻り、啓太が果てた。

    洋平は舞の中にゆっくりと挿入。昨夜と同じように、そのまま静止した。

    啓太『動かないのか?』
    洋平『まぁ見てろよ。』
    ジワジワと奥に奥にゆっくりと動かす洋平。
    啓太は不思議そうに見ている。

    舞が徐々に喘ぎだした。
    喘ぎ声が叫び声のようになった。
    ジタバタ暴れる舞。
    すかさずクリトリスを剥き出しにして刺激する洋平。

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