携帯官能小説 へのコメント(No.26

  • No.26 コオロギ

    15/01/06 18:12:28

    「…んっ…。ちょっ、洋平、待って…。」
    舞は唇を離そうとしたが洋平はそれを許さない。
    洋平の唇は首筋におりてきてピチャピチャと音をたてながら舐めたり吸ったりを繰り返す。ぞわぞわとくすぐったくも心地のよい初めての感覚に、舞は目を閉じて素直に快感を声に出した。
    愛撫を続けたまま、Tシャツの裾から洋平の大きな手がすーっと入ってきて乳房を包み込む。強弱をつけながら乳頭をつままれると、舞の体はおもわずビクッと反応した。
    「舞おまえ、さっきまで彼氏に同じことしてもらったんだろ?」
    と耳元で洋平は囁いた。
    「…洋平のいじわる…。昔からそうだったよね。」
    洋平の目を見つめ、お互いにニヤッとすると今度は舞から洋平にキスをした

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