匿名
産経新聞 11月21日 18時17分配信
今年1月に64歳で死去した歌手、やしきたかじんさんの晩年を作家の百田尚樹氏(58)が書いたノンフィクション本「殉愛」によって名誉毀損(きそん)やプライバシー侵害をされたとして、たかじんさんの長女(41)が21日、出版元の幻冬舎に、出版差し止めと1100万円の損害賠償などを求める訴えを東京地裁に起こした。
訴状では、複数の虚偽の記述があり、「原告の私生活に関して誤った認識を与える」と指摘。さらに、「百田氏は原告をはじめとした親族などに取材をして事実確認しようとしなかった」と主張している。
「殉愛」は今月7日に発売された。
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No.3 主 匿名
14/11/22 07:38:20
訴状によると、書籍は作家の百田尚樹氏の「殉愛」。主にたかじんさんの闘病生活を支えた3人目の妻への取材を基に執筆され、今月出版された。
たかじんさんと最初の妻との間に生まれた長女は「取材を尽くしておらず、一部の遺族に不当に肩入れした内容だ」と主張。長女がたかじんさんに金銭を求め続ける一方で、冷たい態度を取っていたかのような内容は虚偽であり「深く傷つけられた」などと訴えている。
毎日新聞
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No.5 主 匿名
14/11/22 07:40:12
百田とやしきたかじんは生前面識はなかったとの事。
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