• No.33 匿名

    14/11/21 20:13:39

    育児支援も事件防げず

    佐藤あゆみ容疑者(24)が9月、市の窓口を訪れて「子どもが夜に泣いて自分の時間がない。うざくなって放置してしまう」などと悩みを相談し、家庭児童相談員が継続的に関わっていたことが分かった。
    市が21日の記者会見で明らかにした。

     市健康福祉部の小林恵美子部長は、母子の不安定な状況を把握しながら事件を防げなかったことについて「異変があった時にもう少し継続して状況確認をすればよかった。兆候が発見できなかったのは反省すべきで、検証したい」と話した。

     記者会見する燕市職員=21日午後、新潟県燕市役所(共同通信)

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.34 匿名

    14/11/21 20:58:18

    >>33掛かり付けの小児科医は子供が子供育てているみたいだったって話してるし、必ずしも児童相談所が悪い訳じゃないでしょ。
    母親が幼かったんだよ。
    自分が遊びにいけないくらい皆我慢してるよ。

1件~1件 (全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。