• No.13 匿名

    Qebw/gHf1B

    14/10/29 19:41:36

     エボラ出血熱がついに日本上陸かーー。27日の午後3時30分過ぎ、ロンドン発の全日空(278便)で羽田空港に到着した
    ジャーナリスト男性の近況を各メディアが一斉に伝えている。この男性はリベリア滞在歴を申告し、体温を測ったところ
    37.8℃あったため「エボラ出血熱感染」の可能性もあることで国立国際医療研究センターに緊急搬送されている。

     厚生労働省によると、詳しい血液検査の結果、ジャーナリスト男性から「エボラウィルス」は検出されず、陰性との結果が
    発表された。だが、発症から間もないために陰性となった可能性も否定できず、これから3日程度は経過観察を続けるという。
     また、このジャーナリスト男性については当初、「日本人」という憶測が広がったが、ニューヨークタイムズの前東京支局長
    である日系カナダ人のO氏であることが、すでに明らかになっている。だが、ここで不安を投げかけるのは某週刊誌のデスクだ。

    「このO氏と思われるニューヨークタイムズの署名記事がどれも衝撃的すぎるんです。西アフリカの地で、エボラ出血熱の患者や
    多くの死体と接したと思われる画像が何枚も掲載されている。いずれも驚くような至近距離まで迫っていて、そこには、カメラマンの
    クレジットもなく、O氏の署名があるだけ。ということは本人が最前線で撮影も担当して、エボラ出血熱のホットスポットに
    いたことになる。この直後に“発熱”という事実は、決して楽観視できないんです」

     たしかにニューヨークタイムズでO氏の署名記事を見てみると、西アフリカの「エボラ出血熱」の猛威を至近距離から
    撮影するなど果敢な取材活動がうかがい知れる。間違いなくO氏は、「エボラ出血熱」の最前線で取材活動していたことが
    分かるのだ。だが、その一方で、「リベリア国内では病院に行ったり、患者と接触したりしたことはない」(10月28日・
    産経新聞)と自らの取材活動を否定するようなことを語っている。この矛盾は何を意味するのか。

     このタイミングでの「陰性」は決して安心できるものではない。日系カナダ人ジャーナリストの経過観察からは依然として目が
    離せない状況が続いているのは確かだ。

  • No.17 匿名

    WH43lK2hny

    14/10/29 19:47:15

    >>13
    すいません、いまいちなにが言いたいのか解らないんですが…

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