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外食、月に何回くらいする?
14/10/31 09:31:42
【姑の隣人トラブルと嫁いびりの実態】 事件が起きた日は、朝から嫁姑バトルが勃発していた。 「次男の目が充血していることに気づいた姑が、“病院に連れて行ったほうがいい”と勧めたんです。ところが、舘林容疑者は“眠たいから赤くなっているだけ”と取り合わず、口論になった」 (捜査関係者) 嫁に殺されかけ、姑は頭を5針縫うけがを負った。ところが病院から家に戻った彼女はワイドショーに出演。 額に当てられた血のにじむガーゼを隠すことなく撮影させ、なぜ具材をシンクに捨てたのか聞かれると「頭にきたから捨てた。流しは片づけやすいでしょ」などと話していた。 事件から4日経った10月27日、女性セブンは姑を訪ねた。 「最初はさ、もう殴られた後は頭がすごく痛くて痛くて。がんがんしてね。でもそのときは切れているってわからなかったよ。頭が痛いだけ」 そう話す彼女の額には、絆創膏が1枚貼られていた。 その下からは黒ずんだ縫合のための糸が見え、また、右の目頭から頬にかけては赤紫色に腫れあがり、激しい争いだったことを印象づける。 「内出血して血がたまったのか、最初は目も見えなくなってね。やっと落ち着いてきたところなんだよ」 深刻な事件ともいえるのに被害者である彼女は妙に饒舌だった。 続く
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14/10/31 09:39:14
>>817 続き 近隣住民が証言する。「あの家からは“バカ”とか“アホ”とか言い争っている声が聞こえてくるんです。 それこそ、近所中に響きわたるくらい大きな声で。それも、しょっちゅうだったから、最近じゃ“またやってる”って気にも留めてなかったけどね」 さらに別の近隣住民が続ける。 「ある夜、家の前に姑が立っていたことがありました。 すると、“いま、中で家族がご飯食べてるから出てきてるの”って言うんです。 家にいると、嫁と顔を合わせるから面倒だって。ほかにも、“働きに出ればいいのに”とか“嫁の料理が口に合わない”とかって文句を言い連ねていましたね。 事件当日に警察から帰ってきたときには、“ほらこれ見て! 嫁にやられたのよ”って大声で騒いでたほどです」 そんな姑の言動に、ご近所さんたちは以前から違和感を覚えていたという。 「あの人は、とにかく文句ばかりいっているお婆さんでね、いろんなところでトラブルを起こしていたの。 隣の家のバラを勝手に切っちゃったことがあったんだけど、その理由は “バラが嫌いだから” って。 そのお隣さんも、揉めたくないからって、なんのクレームも入れなかったのよ」(ある近隣住民)※女性セブン
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No.817 匿名
14/10/31 09:31:42
【姑の隣人トラブルと嫁いびりの実態】
事件が起きた日は、朝から嫁姑バトルが勃発していた。
「次男の目が充血していることに気づいた姑が、“病院に連れて行ったほうがいい”と勧めたんです。ところが、舘林容疑者は“眠たいから赤くなっているだけ”と取り合わず、口論になった」
(捜査関係者)
嫁に殺されかけ、姑は頭を5針縫うけがを負った。ところが病院から家に戻った彼女はワイドショーに出演。
額に当てられた血のにじむガーゼを隠すことなく撮影させ、なぜ具材をシンクに捨てたのか聞かれると「頭にきたから捨てた。流しは片づけやすいでしょ」などと話していた。
事件から4日経った10月27日、女性セブンは姑を訪ねた。
「最初はさ、もう殴られた後は頭がすごく痛くて痛くて。がんがんしてね。でもそのときは切れているってわからなかったよ。頭が痛いだけ」
そう話す彼女の額には、絆創膏が1枚貼られていた。
その下からは黒ずんだ縫合のための糸が見え、また、右の目頭から頬にかけては赤紫色に腫れあがり、激しい争いだったことを印象づける。
「内出血して血がたまったのか、最初は目も見えなくなってね。やっと落ち着いてきたところなんだよ」
深刻な事件ともいえるのに被害者である彼女は妙に饒舌だった。
続く
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.818 匿名
14/10/31 09:39:14
>>817 続き
近隣住民が証言する。「あの家からは“バカ”とか“アホ”とか言い争っている声が聞こえてくるんです。
それこそ、近所中に響きわたるくらい大きな声で。それも、しょっちゅうだったから、最近じゃ“またやってる”って気にも留めてなかったけどね」
さらに別の近隣住民が続ける。
「ある夜、家の前に姑が立っていたことがありました。
すると、“いま、中で家族がご飯食べてるから出てきてるの”って言うんです。
家にいると、嫁と顔を合わせるから面倒だって。ほかにも、“働きに出ればいいのに”とか“嫁の料理が口に合わない”とかって文句を言い連ねていましたね。
事件当日に警察から帰ってきたときには、“ほらこれ見て! 嫁にやられたのよ”って大声で騒いでたほどです」
そんな姑の言動に、ご近所さんたちは以前から違和感を覚えていたという。
「あの人は、とにかく文句ばかりいっているお婆さんでね、いろんなところでトラブルを起こしていたの。
隣の家のバラを勝手に切っちゃったことがあったんだけど、その理由は
“バラが嫌いだから”
って。
そのお隣さんも、揉めたくないからって、なんのクレームも入れなかったのよ」(ある近隣住民)※女性セブン