匿名
産経新聞 2014年09月19日08時03分
東京都八王子市のスーパーで平成7年7月、女子高生ら3人が射殺された強盗殺人事件で、実行犯を知っている可能性があるとしてカナダから移送され、別の旅券法違反罪に問われた中国籍の何亮(かりょう)被告(43)の判決公判が18日、東京地裁立川支部で開かれた。
倉沢千巌裁判長は懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。
弁護側、検察側ともに控訴しない可能性が高く、何被告は近くカナダに強制送還される見通し。
倉沢裁判長は判決理由で「不法に入国した日本から出国するために法を犯した被告の責任は軽くないが、『二度と日本に来ない』と説明するなど反省している」と説明した。
判決によると、何被告は14年4月、愛知県内の旅券センターで虚偽の書類で他人名義のパスポートを取得し、香港に向けて出国したとしている。
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No.3 匿名
14/09/19 11:24:45
結局犯人の事は言わなかったってこと?
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No.2 匿名
14/09/19 10:24:50
>>1
そう
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No.1 あ
14/09/19 10:23:29
ナンペイの事件ですか?
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