• No.283 匿名

    14/05/24 07:50:30


    名曲『YAH YAH YAH』と両A面シングルとして収録された『夢の番人』という曲には、「子供も大人も羽根を痛めた鳥も 運び屋の白い粉袋の秘密で 輝いているような 輝けないような 物語はここで手渡されるチケット 今夜も」と、"運び屋""白い粉袋"と違法薬物の密売を連想させる内容がある。

    『港に潜んだ潜水艇』では、「口の中にクスリを撃ち込まれた気分さ あちら こちらの 心臓が一斉に騒ぎ出す」と、覚せい剤を使用して興奮作用を起こしたかのような歌詞がAメロの最初に登場する。
    『Kicks Street』では、「今夜もクスリを射ち込んだ 若者がいる 自分の中のもう一人に 押し返されて 夢を買うにせよ コントロールが必要だ」と、まさにASKAの現状を表したと言うべき内容が見られる。

    『夢の番人』は1993年、『港に潜んだ潜水艦』は1996年発売のアルバムに収録。よって、この頃から薬物を使っていたのではないかと疑惑が浮上しているのだ。
    ASKAは警察の取り調べに対し、「覚醒剤を使ったことがある」と、ついに薬物使用を認める供述をした。来週にも再逮捕される予定だが、果たしていつから覚せい剤に溺れていたのだろうか。

コメント

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返信コメント

  • No.284 匿名

    14/05/24 08:23:41

    >>283
    夢の番人について

    多分サンドマンの事を書いてるんだと思う。麻の袋に眠くなる粉(砂)が入ってて、振りかけられると眠くなる。

    覚醒剤のような表現してるね。
    文春のインタビューでも(アンナカだけど)「90年過ぎから使ってる」と言ってたしね。

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