官能小説得意な方! へのコメント(No.370

  • No.364 慎吾ママ

    13/12/19 00:51:07

    「あっ、あっ、あァ……ン」

    ピチャピチャピチャジュル…


    私の声が小刻みに早くなるのに比例して唇と舌の動きが早くなり、下腹部がジ…ンとしてきた。乳首を転がす手も早くなる。

    脚を上げているのが耐えられなくなり、我慢して持ち上げていた膝を片方だけ降ろすようにしんごの腕に重みをかける。しんごの腕がその動きに合わせて引き抜かれ、自由になった指はすかさず舌と交替で秘部に侵入する。

    「ハッ……やっ…イク…」


    私の体は早くも限界だった。クリの部分に集中していた尿意にも似た感覚がジワジワと上に上がってくる。


    顔と指をパッと離し、ザバーっとしんごも湯船から出る。その勢いのまま、片方の手は私の腰を、もう片方は太ももを抱えるように持ち上げる。いつの間にかMAX状態になっていたしんごのモノが入り口にピタっとあたる。

    「あっ」

    舌よりも指よりも太く固く、熱いモノがそのままぐぐっと入る。中がすでにヌルヌルにほぐされていたせいか、私は簡単にしんごを飲み込み、キュウンと締め付ける。


    「あああっ………はゥッッ」

    ビクンと躰が反った。イキそうな所に一気に挿入されて、いとも簡単に昇天してしまった。グッタリなりそうな私を支えるように自分の体に密着させ、しんごは腰を少し引き、ゆっくり押し込む。


    鳥肌がゾクゾクっと立って、同時にお湯がチャプンチャプンとはじける音がする。その音でしんごの動きが制止する。


    「お湯……邪魔だね」

    優しくキスをしながらささやく。

    「邪魔だね」

    フフッと返事する私。


    「しっかり掴まっててね」

    よいしょっ……としんごは私の脚を持って繋がったまま風呂から上がる。私はしんごの首に手を回してしがみつきながらも、地上から離れる前に手を伸ばしてバスタオルを取った。

  • No.370 匿名

    13/12/19 05:45:14

    >>364 めっちゃイイ!
    :;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+

コメント

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