• No.35 匿名

    13/06/29 12:50:13

    これ仮名を日本名にしたら判りやすくないかな?

    A=佐藤(仮名:亡くなった人)

    B=小野(仮名:部屋主)

    C=小林ゆき(仮名:小野の実母)

    D=小林一郎(仮名:小野の継父)

    E=斉藤みき(仮名:小野の姉)

    F=斉藤和夫(仮名:みきの夫)

    G=富田(仮名:和夫の同僚)

    H=X(正体不明)

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返信コメント

  • No.38 匿名

    13/06/29 13:24:58

    >>35これを使って再度、書き直すと

    ●大仙古墳のほど近く、市営団地の一角が現場
     警察、また各種報道の情報を元に、状況を確認していこう。

     現場は大阪市堺市堺区、かの有名な大仙古墳にもほど近い。
    辺りには大型の市営団地が複数建ち並んでおり、遺体が発見されたのはそんな市営住宅の一棟、10階の部屋だった。

     次は関係者だ。
    なにしろ人数が多く、話も入り組んでいるので、まずは人物を箇条書きで説明する。

    佐藤:46歳。26日夜に小野の部屋で、遺体で発見される。

    小野:21歳。佐藤が発見された部屋の本来の住人。28日時点で連絡取れず。

    小林ゆき:小野の母親。佐藤とは顔見知りだという。

    小林一郎:ゆきの内縁の夫。小野から「死体」の話を最初に聞く。

    斉藤みき:ゆきの娘。小野の姉に当たる。

    斉藤和夫:24歳。みきの夫、小野の義兄。遺体を見つけ警察に通報する。

    富田:斉藤和夫の会社の同僚。和夫とともに遺体を発見する。

    X:40代。佐藤の遺体を斉藤和夫が発見した際に部屋にいた。通報後、姿を消す。

     部屋の住人小野の元に「関東弁の男」から26日、奇妙な電話がかかってきたことが事件の発端だ。
    「あなたの部屋で、人が死んでいる」

     自分の部屋のことだから、普通なら飛んでいって確認するだろう。
    ところが小野はそれをせず、母親である小林一家に相談した。

     ところが相談を受けた小林一家も、なかなか部屋に行こうとしなかった。

    ちょうど伝言ゲームのように、小野から小林一郎へ、一郎からゆき、ゆきから娘の斉藤みき、そして、みきから夫の斉藤和夫に、「死体」話はたらいまわしに。


    って感じじゃだめ?

  • No.41 匿名

    13/06/29 13:33:33

    >>40アルファベットより>>35の例えの方が判りやすいかも…

  • No.48 匿名

    13/06/29 14:08:46

    >>35
    BとCの名字が違うのは変じゃない?そして、CとDは内縁関係なんだから同じ名字なのはおかしいよね。

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