• No.42 記事

    lPkmg0qdy7

    13/02/17 03:36:48

    >>35
    ○集中治療室の邦人女性、近く退院の見通し
    日本テレビ系(NNN) 2月16日(土)19時43分配信

     日本人3人が死亡、10人がケガをしたアメリカ領・グアム島の無差別殺傷事件で、チャド・ライアン・デソト容疑者が運転する車にはねられて集中治療室(=ICU)で手当てを受けていた横田美智子さん(51)の容体が安定し、近く退院できる見通しとなった。

     病院が明らかにしたもので、横田さんは付き添っている家族と話ができる状態だという。

    共にはねられた夫・仁志さん(51)は、14日に死亡した。

  • No.43 記事

    lPkmg0qdy7

    13/02/17 03:39:20

    >>42
    ○数年前、睡眠障害で薬服用=明るい性格、祖父の死で変化―友人証言・グアム事件
    時事通信 2月17日(日)2時32分配信
     【グアム時事】

    米自治領グアム島の無差別殺傷事件で、日本人3人の殺人容疑などで逮捕されたチャド・ライアン・デソト容疑者(21)が数年前から睡眠障害を訴え、処方された抗うつ剤を服用していたことが16日、分かった。
    同容疑者の友人の男性が時事通信の取材に語った。
    警察当局は薬物使用の有無について明らかにしていない。

     また、デソト容疑者が事件前夜、男性を含む友人4人を自宅に招き、所有していた楽器などを売ろうとしていたことも判明。
    その際、「グアムから離れて大学に進学するために資金が必要」と語っていた。

     男性は高校時代からデソト容疑者の友人で、同容疑者が出演した映画「i Heart GU」を制作した。
    男性は容疑者について「音楽から絵画、芝居など芸術全般において才能があった」と評価。
    性格も「明るくひょうきん」で、怒鳴ったりけんかをしたりしたところを見たことがないと話した。

     しかし、デソト容疑者は2、3年前から「夜に寝付けない」などと訴えるようになり、医師から処方された抗うつ剤を服用するようになったという。

    同容疑者は高校の授業を欠席することが多く、進級に必要な単位が足りずに卒業まで計6年を要したが、男性は「睡眠障害のために体調が優れなかったのかもしれない」と振り返る。

     デソト容疑者が大きく変わったのは、2012年に祖父が死亡してから。

    自宅に閉じこもりがちになり、「一緒に外出しよう」とメールを送っても返信がないか、あるいは拒否する内容の返信だけだった。 

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.44

    JqyN8OfvAs

    13/02/18 08:39:29

    >>43
    鬱で外にすら出たがらないのに、見知らぬ人を無差別に殺すのか?
    刑を軽くするために言ってるように思えるわ。
    遺族の方々は今からすごく大変な日々になるけど、残された子ども達のためにも折れないで頑張って欲しい。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。