• No.72 あっちトピの記事

    13/01/21 14:27:46

    ソース無しだけど

    最期に叫んだ「おじいちゃん」 東京・町田の女児殺害
    朝日新聞デジタル 1月19日(土)18時12分配信

     【矢島大輔、小野大輔】3連休まん中の13日、東京都町田市の広場で小学3年の太田優花さん(9)は、大好きなおじいちゃんと一緒にどんど焼きの火の周りにいた。
     2日後の朝、優花さんの遺体が自宅の寝室で見つかった。殺害を自供したのは、ともに広場にいた同居する祖父の嘉行容疑者(66)だった。
     警視庁の調べに、嘉行容疑者は次のように語った。

    (以下略)


    みたいだね。ソース無し日付無しって所も、ちょっとだわ。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.73 これの

    13/01/21 14:46:59

    >>72全文を、こっちに貼れば良いかしら?

  • No.74 コピってきたわ

    13/01/21 14:52:54

    >>72つづき(多分、抜粋してる)

    3連休まん中の13日、東京都町田市の広場で小学3年の太田優花さん(9)は、大好きなおじいちゃんと一緒にどんど焼きの火の周りにいた。

     2日後の朝、優花さんの遺体が自宅の寝室で見つかった。

    殺害を自供したのは、ともに広場にいた同居する祖父の嘉行容疑者(66)だった。
     警視庁の調べに、嘉行容疑者は次のように語った。

     どんど焼きに行った次の日の朝、7時のニュースが始まったころ、孫の眠る2階寝室へ行った。

    仰向けの顔に布団をかぶせ、馬乗りになって布団の上から首を絞めた。

     「だれ?」

    目を覚ました孫はそう言って足をばたつかせ、「かみさまっ」と叫んだ。

     「後ですぐに行くからな」

    念じながら絞め続けた。
    孫はもがき、手をほどこうとした。

    「おじいちゃん」

    いつも一緒に眠る自分を呼んで助けを求めたが、それを最後に動かなくなった――。

     嘉行容疑者は風呂場で手首を切ったが死にきれず、帰宅した次男(35)の通報で駆けつけた警察官の前で首をつろうとしたが、殺人容疑で逮捕された。

     青森で生まれ、20年ほど前に離婚した後、中学生だった次男とともに関東に出てきた。
     次男を一人で育てつつ、パン工場などで働いた。次男が結婚し、優花さんが生まれた9年前、後に事件現場となる町田市の一軒家に引っ越してきた。

     次男夫婦、3人の孫との6人暮らし。
    目立って「おじいちゃん子」だったのが優花さんだ。

     近くに住む主婦(71)は「放課後の学童保育のお迎えの時間、優花ちゃんは『おじいちゃんが来た』と駆け寄っていた。手をつなぎ、いつもにこにこしていた」

    通っていた小学校の校長も「元気で成績がよく、宿題もきちんとしてくる。安定した家庭ととらえていた」と話す。

     しかし、嘉行容疑者の心の中は違ったようだ。

    つづく

  • No.81 ん

    13/01/21 16:08:48

    >>79タイトルからの検索結果は>>72これだったよ。

1件~3件 (全3件)

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