今井メロ(24)の人生が壮絶すぎる件

匿名

真美

12/09/16 10:26:29


 06年トリノ五輪スノーボード・ハーフパイプ代表の今井メロ(24)が、デリヘル嬢だったことを告白した。
21日に発売する初の自叙伝「泣いて、病んで、でも笑って」(双葉社)で公表した。

 同著によると、五輪で惨敗した18歳の時に“引きこもり”になり、その後キャバクラ嬢に転身。
大阪・ミナミのラウンジで働いていた時に同僚からデリバリーヘルスを紹介され「短期間」だけ勤務。
「ホスト遊びで金遣いが荒くなり、競技時代の貯金を使い果たしていた。15万ちょっとを稼いだところで辞めた」としている。

 当時、デリヘル嬢疑惑が取り沙汰されたが、完全否定してきた。
しかし、初の自叙伝を書くにあたり「誰かに何かを伝えたいなら、自分を偽ったらダメなんじゃないか」と思い、告白したという。

 著書はほかにも、父との確執やリストカット、レイプ、中絶など衝撃的な過去が次々と語られている。
そして、先月2度目の離婚をし、整形手術を受けたことも告白。2歳の男児と10カ月の女児を育てる中、
今年4月までの8カ月間、生活保護を受給していたことも明かしている。

 19日に離婚&出版発表の会見を開き、25日にはTBSの特番「嵐を呼ぶあぶない熟女 どーなってるの芸能界SP2」に出演する。

(あじゃじゃしたーからトピ名・内容引用)
おおふ……wwww

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.2 主 真美

    12/09/16 10:32:04

    お子さんについて。

    11月9日に第二子を出産した今井メロ。双子を妊娠していたが、一人は1000グラム未満の超未熟児、
    もう一人は上半身がない「無心体」状態だったと自身のブログで告白し、ネット掲示板を中心に話題になっていた。

    しかし、12月20日付けの「女性自身」記事が
    「彼女が退院してから約1カ月の間に都内のこの病院を訪れたのはわずか5回ほど」
    と、なかなか病院に来ない今井メロに病院関係者が激怒していると報道している。

    同記事では「長男が風邪をひいており、
    それが現在病院に居る長女に感染することを懸念していたため、なかなか病院に来れなかった」という今井メロの反論も掲載。また、
    「それにお恥ずかしい話ですが、経済的にも苦しいんです。病院は遠くて電車賃もかかります。今は1週間に1回だけ、家族3人でいくことにしています」と経済的に困窮していることも明かした。

  • No.5 主 真美

    12/09/16 10:35:06

    >>4
    そうみたい、記事ではバツ2ってなってたよ。
    お子さんが不憫でならん。

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