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<孫へのLINE>実母が送った内容に腹が立つ
12/09/28 23:59:32
高村副総裁「今の日中は戦術的互損関係」 新執行部会見要旨 産経新聞 9月28日(金)20時3分配信 28日に行われた自民党新執行部記者会見の主な発言は次の通り。 【高村正彦副総裁】 安倍晋三総裁は中国との問題を必ずうまくやる。 前に首相をしていたとき胡錦濤国家主席と戦略的互恵関係を打ち立てた。 今は目先のことにこだわり、お互いが損をする『戦術的互損関係』だ。 本来の関係に戻ってもらうため精いっぱい支えていきたい。 【細田博之総務会長】 総務会は賛成・反対論もある中で全員が納得するまで議論を尽くし、できるだけ短時間で党方針を決めるのが使命だ。 法案も政策もそんな伝統に従い、役割を果たしていきたい。 民主党政権は公約違反し党が分裂したが意思決定機関がしっかりしていないからだ。 【甘利明政調会長】 責任ある野党として日本再生プランをつくり「政策の自民党」を国民に訴える。 次期衆院選の政権公約は基本的に変わらないが、安倍氏が経済再生、教育改革についてメリハリをつけたい部分があるので、部分追加も考え、安倍氏のカラーが出るようにしたい。
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12/09/29 00:06:01
>>86 脱「お友達」 自民役員人事に安倍氏腐心 側近重用は自粛? 配信元:産経新聞 2012/09/28 10:11 ■激戦直後のしこり…視線厳しく キーワードは脱「お友達」 再登板となった自民党の安倍晋三総裁は27日、幹事長に起用した石破茂氏とともに主要役員の人事に着手したが、強く意識しているのが、6年前の失敗だ。 自らに近いとされる議員を重用したと受け止められ「お友達内閣」と揶揄(やゆ)された苦い経験。 わずか1年という短命に終わった安倍政権の遠因にもなった。 安倍氏のバランス感覚が、さっそく試されている。(佐々木美恵) 「いかにして与党になるかだ。国民から持たれる印象を変えなければいけない」 安倍氏との協議を終えた石破氏は記者団に、今回の人事の基本構想を示した。 政権奪還に向け、派閥均衡や当選回数による順送りなど古い自民党を連想させる人事は避ける-という原則だ。 一方で、石破氏は「従来の政策グループの良さを最大限に生かし、そのノウハウを党としていかに活用するかだ」とも述べた。 派閥を重視するベテランにも一定の配慮をせざるを得ないという苦悩がにじむ。 “安倍人事”に対する視線は厳しい。 ただでさえ5つの陣営に分かれて激しい総裁選を戦った直後だ。 党内に残るしこりは、人事に関する嫉妬を招く。 実際、26日の総裁就任後に安倍陣営幹部が当選祝いで総裁室を訪れただけで 「人事を側近で固めるつもりなのでは」(石原伸晃前幹事長を支援した閣僚経験者)との臆測が一気に広がった。 このため、安倍陣営の選対幹部の一人は27日、 「われわれは遠慮させていただく。主要な役職に就くことはないだろう」 と、わざわざ強調しなければならなかった。 つづく
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No.86 匿名
12/09/28 23:59:32
高村副総裁「今の日中は戦術的互損関係」 新執行部会見要旨
産経新聞 9月28日(金)20時3分配信
28日に行われた自民党新執行部記者会見の主な発言は次の通り。
【高村正彦副総裁】
安倍晋三総裁は中国との問題を必ずうまくやる。
前に首相をしていたとき胡錦濤国家主席と戦略的互恵関係を打ち立てた。
今は目先のことにこだわり、お互いが損をする『戦術的互損関係』だ。
本来の関係に戻ってもらうため精いっぱい支えていきたい。
【細田博之総務会長】
総務会は賛成・反対論もある中で全員が納得するまで議論を尽くし、できるだけ短時間で党方針を決めるのが使命だ。
法案も政策もそんな伝統に従い、役割を果たしていきたい。
民主党政権は公約違反し党が分裂したが意思決定機関がしっかりしていないからだ。
【甘利明政調会長】
責任ある野党として日本再生プランをつくり「政策の自民党」を国民に訴える。
次期衆院選の政権公約は基本的に変わらないが、安倍氏が経済再生、教育改革についてメリハリをつけたい部分があるので、部分追加も考え、安倍氏のカラーが出るようにしたい。
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No.87 匿名
12/09/29 00:06:01
>>86
脱「お友達」 自民役員人事に安倍氏腐心 側近重用は自粛?
配信元:産経新聞
2012/09/28 10:11
■激戦直後のしこり…視線厳しく
キーワードは脱「お友達」
再登板となった自民党の安倍晋三総裁は27日、幹事長に起用した石破茂氏とともに主要役員の人事に着手したが、強く意識しているのが、6年前の失敗だ。
自らに近いとされる議員を重用したと受け止められ「お友達内閣」と揶揄(やゆ)された苦い経験。
わずか1年という短命に終わった安倍政権の遠因にもなった。
安倍氏のバランス感覚が、さっそく試されている。(佐々木美恵)
「いかにして与党になるかだ。国民から持たれる印象を変えなければいけない」
安倍氏との協議を終えた石破氏は記者団に、今回の人事の基本構想を示した。
政権奪還に向け、派閥均衡や当選回数による順送りなど古い自民党を連想させる人事は避ける-という原則だ。
一方で、石破氏は「従来の政策グループの良さを最大限に生かし、そのノウハウを党としていかに活用するかだ」とも述べた。
派閥を重視するベテランにも一定の配慮をせざるを得ないという苦悩がにじむ。
“安倍人事”に対する視線は厳しい。
ただでさえ5つの陣営に分かれて激しい総裁選を戦った直後だ。
党内に残るしこりは、人事に関する嫉妬を招く。
実際、26日の総裁就任後に安倍陣営幹部が当選祝いで総裁室を訪れただけで
「人事を側近で固めるつもりなのでは」(石原伸晃前幹事長を支援した閣僚経験者)との臆測が一気に広がった。
このため、安倍陣営の選対幹部の一人は27日、
「われわれは遠慮させていただく。主要な役職に就くことはないだろう」
と、わざわざ強調しなければならなかった。
つづく