李大統領 陛下に「謝罪要求」 へのコメント(No.1154

  • No.1152 匿名

    12/08/29 17:10:16

    >>1151続き

    ■「賛否があるものは鮮明にするのが信条」

     「なんという正論」

    「新聞社でマトモなとこもあるんだな」

    「東海新報さんあなたについて行きます」…

     東海新報社に取材すると、佐々木克孝編集局長は、コラムは社説ではなく主筆の鈴木英彦社長の意見が述べられており、

    「賛否があるものについては鮮明にするのが信条です」と説明した。

    竹島問題を取り上げたコラムについては、「同意見」などと賛意を示す意見が多いと明かした。

     コラムでは、尖閣問題についても意見を述べている。

    巡視船にコンクリート片を投げつけるなどして損傷させただけでも犯罪だとして、中国の活動家らをまた来させないためにも法の裁きにかけるべきだとした。

    また、閣僚の靖国参拝についても、中国などに媚びるから外交カードにされるとして、参拝した民主閣僚2人を称賛した。

    論調は保守的ともされるが、確かに、立ち位置を鮮明にしているものが多いようだ。

     創刊時から「御用新聞」はイヤだと独力経営を貫いており、地元の有力企業や公的な団体からの外部資本は入れていないという。

    共同や時事の配信も受けておらず、地ダネでほとんどを埋めている。

    ただ、広告が主たる収入源だともいう。

    ■チリ地震津波で被災した教訓から20年前に高台に社屋を

     震災後は、発行部数が1万7000部余あったのがほぼ半減してしまった。

    しかし、現在は、震災前の8割に当たる1万4000部にまで回復した。

    避難場所に無料配布した結果、被災者やボランティアらの目に触れて、新規購読者が増えたからだという。

     なお、震災翌日からも新聞を発行できたのは、創刊直後にチリ地震による津波で被災した教訓から、20年前に高台に社屋を建てたからだそうだ。

    自家発電装置も3年前に設置し、停電でも輪転機を動かすことができた。

    震災で社員1人を失ってしまったものの、現在も、震災前と同じ社員40人体制で取材などを続けている。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.1156 匿名

    12/08/29 22:20:39

    >>1154購読出来るみたいよ?
    東海新聞に電話して県外であれば取り寄せてもらえる。

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