• No.97 匿名

    12/08/10 15:43:30

    ホープ・ソロいわく選手村では「7割以上がセックスしている」そう。ロンドン五輪開催時には15万個以上のコンドームが用意されたと言われる。アテネ五輪では10万個、2000年のシドニー五輪では2万個だった。大会を経るごとに用意されるコンドームの数も増えているのだ。ホープ・ソロは「男女が知り合うのはバーでの出会いよりも簡単。一言、『どんなスポーツをしているの?』と話し掛ければ済む」と具体的な口説きの手口まで語っている。

    『zakzak』によれば、元金メダリストの選手もアメリカの放送局「CNN」で、「セックスは五輪精神の一部。国際オリンピック委員会はそうは言わないだろうが、それは避けられない事実だ。そうじゃなきゃ、なぜ、彼らがこんなにたくさんのコンドームを配っていると思う?」と選手村で盛んにセックスが行われている実情を暴露したという。

    大舞台での試合を控えてセックスなんて・・・、と外部の者は思ってしまうが、普段出会うことのない異国の人々が溢れ、特に最近は"美人アスリート"と呼ばれる選手が世界各国にいる。血気盛んな男性アスリートばかりでなく、女性選手も身を開放したくなる特殊な環境なのだろう。
    なお、プレイ場所に関してホープ・ソロは「宿舎でセックスしている選手はしょっちゅうだ」と言っており、他の選手がいなくなった隙に、もしくは複数プレイも有り得そうだ。

    優勝という形でロンドン五輪を終えたホープ・ソロは、喜びの気持ちをどの国の男性と分かち合っているのだろうか。

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