• No.337 匿名

    12/05/25 17:54:59

    締め上げるのはまずコイツらだね

    在日外国人による不正受給も急増しているのだ。実は定職を持ちながら、生活保護のほか別の福祉手当との二重、三重取り
    をして“年収”600万円という世帯もある。関東のある都市には、不正行為に手を染める外国人が集まる団地も存在。日本の福祉制度がしゃぶり尽くされている。

    「何でもらえるものをもらわないのか理解できない。日本人はどれだけ間抜けなのか」

    男性A(26)は笑いながらこう語る。

    両親ともに東南アジア出身の在日外国人2世で、妻と子の3人暮らし。製造会社の正社員として
    働いている。愛車は、新車価格約300万円の国産車。何不自由ない生活を送りながら、その懐には
    国から毎月決まった額の“お小遣い”が入ってくる。

    「妻が去年から生活保護を受けているんだよ。児童手当やほかの福祉手当を合わせて月20万円が丸々入ってくる。
    僕の給料と合わせると(月の世帯収入は)50万円ぐらい。年収にすると600万円
    以上になるね」

    本来、生活保護は「生活に必要な収入を得るだけの労働が不可能」な人のみが得られる福祉制度だ。
    家族を養えるだけの定職を持つAは、この条件に当てはまらず、紛れもない不正受給になる。
    なぜこんなことが可能なのか。

    「妻とは離婚してるんだ。といっても、書類上の話。偽装離婚ってやつだよ。役所に妻に『子供を抱えて
    生活できない』って訴えさせたら、すぐに(生活保護の)受給が認められたよ」

    ▽ZAKZAK

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