中国 また尖閣諸島に接近 へのコメント(No.1131)

  • No.1129 匿名

    12/12/24 09:09:41

    <尖閣問題>習近平、3月にロシア訪問の意向=日本包囲にプーチン大統領とタッグ―米華字メディア
    Record China [12/24 07:30]

    2012年12月20日、米華字ニュースサイト・多維網は記事「日本包囲を強化、尖閣問題のために習近平がプーチンとの会見を繰り上げ」を掲載した。
    習近平(シー・ジンピン)総書記は19日、統一ロシア中国訪問団を会見した。ロシアメディアの報道によると、来年3月にロシアを訪問する意向を明かしたという。胡錦濤(フー・ジンタオ)前総書記は2002年11月に総書記に就任し、翌年5月にロシアを訪問した。習主席はそれよりも早い訪問となり、中ロ関係をより重視していることのあらわれだという。

    中ロ関係がより重要性を帯びている背景としては北東アジアの政治権力構造が新たな局面を迎えていることがある。韓国と北朝鮮の衝突のリスクは減少したとはいえ、新たに日中の対立が激化している。

    尖閣諸島は固有の領土であると日本政府は主張しているが、中国はこれを第二次世界大戦で得た秩序に対する挑戦と批判。
    二次大戦の戦勝国であるロシアと協力することで、北東アジアにおける二次大戦秩序の維持を図る意向だ。(翻訳・編集/KT)


  • No.1131 あ

    12/12/24 09:32:19

    >>1129
    森元首相をロシアに派遣へ=安倍氏、関係強化図る
    時事通信 12月23日(日)23時39分配信

     自民党の安倍晋三総裁は23日、ロシアとの関係強化を進めるため、首相就任後に森喜朗元首相を特使として同国に派遣する方針を固めた。

    森氏は来年1月か2月に訪ロし、プーチン大統領と会談、日ロ関係を重視する安倍氏の意向を伝える考えで、両政府間で日程調整する。 

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.1132 あ

    12/12/24 09:48:13

    >>1131
    森 喜朗(もり よしろう、1937年(昭和12年)7月14日 ‐ )は、日本の元政治家。
    衆議院議員、文部大臣(第105代)、通商産業大臣(第56代)、建設大臣(第62代)、自由民主党総裁(第19代)、内閣総理大臣(第85代・第86代)などを歴任した。

    退任後は政府特使などとして議員外交の先頭に立って活動した。

    自民党内では一貫して岸信介の流れを汲む福田派の後継であり、自身が会長職に在った際は同じ派閥の小泉純一郎、安倍晋三などを支え、退任後も福田康夫、麻生太郎(福田派ではないが当時協力体制にあった)などを支援した。


    外交

    サミットの完遂

    小渕の遺志を継ぐとの目標通り沖縄サミットを無事開催した。

    この中で太平洋戦争時の対戦国であるアメリカ大統領のクリントンが中東和平交渉のからみで欠席の動きを見せたときも熱心に交渉し、沖縄戦の犠牲者の名を刻んだ平和の礎の前でクリントンに演説をさせることが出来た。

    多数の外遊

    ロシア連邦、アフリカ諸国や南アジア諸国などに対し積極的な外交交渉を行い、国際連合内での発言力向上に貢献した。

    一年余りの在任ながら首相による外遊の回数が非常に多いことでも知られる。

    海外出張は11回。延べ54日間。24カ国。総飛行距離194,240km。会った回数は下記の通り。

    クリントン大統領:5回(ブッシュJr:1回)

    プーチン大統領:6回

    シラク大統領:4回

    金大中大統領:7回

    この他サミットを除いても、ドイツ、イギリス、カナダ、インド、パキスタン、南アフリカ、ケニア、ナイジェリアなどを訪問している。

1件~1件 (全1件)

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。