• No.16 名ばかり学会員

    10/12/07 22:56:34

    お経は、どこでもいいんですよ。やりたいときに、やりたい場所で。
    声をあげて読んでもいいし、心のなかであげてもいいんです。
    自分はこうありたい、こうなりたい、まず、自分の希望をイメージしてください。紙に書き出して、心に念じると、より効果的です。

    あと、大事なことは、「ありがとうございます」と、感謝することです。
    今まで、生きていること、今の自分があること、色々なことに対して、お経を唱える前に、「ありがとうございます」とおっしゃってください。

    読む所ですが、創価学会のお経本しかわからないので、なんとも言えませんが、メインの箇所がありませんか?
    どこをどう読めばいいのか、書いていませんか?
    もし、わからなければ、学会であれば「なんみょうほうれんげきょう」、他には「なむあみだぶつ」のような、念仏だけでもいいんですよ。
    念仏は「ごはん」に値し、お経は「おかず」に値します。
    なので、「ごはん」だけでもいいんです。
    たまに、「おかず」も入れる程度でもいいそうです。

    お経に縛り付けられずに、楽にやってみてください。

    お経自身に効果を期待するよりも、自分の体のバランスを整えるものだと思ってください。
    良いイメージをすることです。
    悪いイメージは捨ててください。

    ただ、うつ病など精神的な病気の時は、あまり根つめてお経をやらないようにしましょう。自分を追い込まないで、ゆったり良いイメージをしてみてください。
    肉体的な不調、病気、または、叶えたい願望であれば、ガンガンお経を唱えて大丈夫です。


    大丈夫。人間は素晴らしい生き物です。
    壁を乗り切れるよ。
    無理せずほどほどに頑張ってね。
    春の来ない冬はないよ。

  • No.22 匿名

    10/12/07 23:39:06

    >>16
    ありがとうございます、調子悪い時は避けようと思います。曹洞宗で、メインがわかりません。修証義第一章総序の「生を明らめ」からなのかなとは思いますが、よくわかりません。

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