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ママ友と本当に友達になった人いる?
11/10/12 01:35:36
これって変じゃない? <大阪パチンコ店放火殺人>死刑の違憲性が争点に 毎日新聞 10月12日(水)0時30分配信 客ら5人が死亡した大阪市此花区のパチンコ店放火殺人事件で殺人などの罪に問われた高見素直被告(43)の裁判員裁判で、争点の一つである「死刑の違憲性」の審理が11日、大阪地裁(和田真裁判長)であった。 検察側の死刑求刑を想定し、弁護側は「絞首刑は残虐で違憲」と主張。 弁護側証人として絞首刑が身体に与える影響に詳しいオーストリアの法医学者も出廷した。 裁判員裁判の審理で死刑の違憲性が争点になるのは異例。 地裁は、死刑が合憲か違憲かは裁判官だけで判断し、裁判員の審理参加を任意とした。 午前の審理には6人の裁判員全員が出席したが、午後の審理では1人が欠席。 また、補充裁判員3人のうち1人が欠席した。 弁護側は、落下式の絞首刑は頭部の切断など法が予定しない死に方になる可能性があると指摘。 残虐な刑罰を禁じた憲法36条に違反すると主張した。 弁護側証人のオーストリアの法医学者、バルテル・ラブル博士は、絞首刑の死因について、頭部切断や首骨折など5種類あると指摘。 米国の実験結果を基に「人の意識は首を圧迫されて血流が止まると同時に消失するものではない」「絞首刑は苦痛と身体損傷を伴う」などと述べ、絞首刑の問題点を挙げた。 公判終了後の会見では「絞首刑の問題に対する研究が日本にない」と指摘。 「こうした研究があれば、絞首刑について違った考えがあったかもしれない」と話した。 最高裁判例は絞首刑について「他の方法と比べ、特に人道上残虐とする理由は認められない」として合憲と指摘。 検察側はこれに基づき「新たな主張はしない」と述べた。 12日の審理では、検察官として死刑執行に立ち会った経験がある筑波大名誉教授の土本武司・元最高検検事が弁護側証人として証言する。 【牧野宏美】
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古トピの為、これ以上コメントできません
11/10/12 12:11:05
>>321 在日なのかな? 自分は無関係な人を5人も殺したくせに、絞首刑は残虐って何言ってんだ?って感じ。 放火なんだし、亡くなった人たち以外にも多数の被害者が出てますよね。 絞首刑が嫌なら、自分がやった罪と同じように身体を火で燃やして生きたまま焼かれたらいいんじゃないの?と思います。
11/10/13 17:41:02
>>321 「死刑を望みます」パチンコ店放火殺人公判 遺族ら涙の意見陳述 産経新聞 10月13日(木)14時59分配信 5人が死亡、10人が重軽傷を負った大阪市此花区のパチンコ店放火殺人事件で、殺人などの罪に問われた高見素直(すなお)被告(43)の裁判員裁判の第13回公判が13日、大阪地裁(和田真裁判長)で開かれた。 遺族や被害者による意見陳述が行われ、犠牲になった延原麻衣さん=当時(20)=の母親は「被告の責任の取り方として、死刑を望みます」と訴えた。 17日の次回公判で検察側が論告、弁護側が最終弁論を行い、結審する。 放火されたパチンコ店で派遣店員として勤務し、店内で亡くなった延原さんの母親は「人生を楽しめなくなった娘に、私は悪いような思いで生きている」と涙ながらに陳述。 公判では死刑が残虐な刑罰を禁じた憲法に違反するか否かも争点になったが「被告の死刑を望んだ責任を、私は生きる限り負います。裁判員の方々は絞首刑が残虐だからといって重荷に思わないでください」と訴えた。 足にやけどを負った女性は「被告にはこの場で炎に包まれて亡くなった人の思いを感じてほしい」と高見被告への怒りをあらわに。 やけどの傷痕が見えるようにあえて薄着で証言台に立ったという別の女性は「被害者は苦痛を伴いながら生きるしかない。どれだけの人の人生を狂わせたと思っているのか」と被告に反省と謝罪を求め、傍聴席からはすすり泣きが漏れた。 書面によるものも含め、意見陳述を行ったのは11人。 ジャージー姿で弁護人と並んで座った高見被告は、特に表情を変えることなく聞き入っていた。
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No.321 論点すりかえ
11/10/12 01:35:36
これって変じゃない?
<大阪パチンコ店放火殺人>死刑の違憲性が争点に
毎日新聞 10月12日(水)0時30分配信
客ら5人が死亡した大阪市此花区のパチンコ店放火殺人事件で殺人などの罪に問われた高見素直被告(43)の裁判員裁判で、争点の一つである「死刑の違憲性」の審理が11日、大阪地裁(和田真裁判長)であった。
検察側の死刑求刑を想定し、弁護側は「絞首刑は残虐で違憲」と主張。
弁護側証人として絞首刑が身体に与える影響に詳しいオーストリアの法医学者も出廷した。
裁判員裁判の審理で死刑の違憲性が争点になるのは異例。
地裁は、死刑が合憲か違憲かは裁判官だけで判断し、裁判員の審理参加を任意とした。
午前の審理には6人の裁判員全員が出席したが、午後の審理では1人が欠席。
また、補充裁判員3人のうち1人が欠席した。
弁護側は、落下式の絞首刑は頭部の切断など法が予定しない死に方になる可能性があると指摘。
残虐な刑罰を禁じた憲法36条に違反すると主張した。
弁護側証人のオーストリアの法医学者、バルテル・ラブル博士は、絞首刑の死因について、頭部切断や首骨折など5種類あると指摘。
米国の実験結果を基に「人の意識は首を圧迫されて血流が止まると同時に消失するものではない」「絞首刑は苦痛と身体損傷を伴う」などと述べ、絞首刑の問題点を挙げた。
公判終了後の会見では「絞首刑の問題に対する研究が日本にない」と指摘。
「こうした研究があれば、絞首刑について違った考えがあったかもしれない」と話した。
最高裁判例は絞首刑について「他の方法と比べ、特に人道上残虐とする理由は認められない」として合憲と指摘。
検察側はこれに基づき「新たな主張はしない」と述べた。
12日の審理では、検察官として死刑執行に立ち会った経験がある筑波大名誉教授の土本武司・元最高検検事が弁護側証人として証言する。
【牧野宏美】
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No.324 犯人
11/10/12 12:11:05
>>321
在日なのかな?
自分は無関係な人を5人も殺したくせに、絞首刑は残虐って何言ってんだ?って感じ。
放火なんだし、亡くなった人たち以外にも多数の被害者が出てますよね。
絞首刑が嫌なら、自分がやった罪と同じように身体を火で燃やして生きたまま焼かれたらいいんじゃないの?と思います。
No.326 裁判状況
11/10/13 17:41:02
>>321
「死刑を望みます」パチンコ店放火殺人公判 遺族ら涙の意見陳述
産経新聞 10月13日(木)14時59分配信
5人が死亡、10人が重軽傷を負った大阪市此花区のパチンコ店放火殺人事件で、殺人などの罪に問われた高見素直(すなお)被告(43)の裁判員裁判の第13回公判が13日、大阪地裁(和田真裁判長)で開かれた。
遺族や被害者による意見陳述が行われ、犠牲になった延原麻衣さん=当時(20)=の母親は「被告の責任の取り方として、死刑を望みます」と訴えた。
17日の次回公判で検察側が論告、弁護側が最終弁論を行い、結審する。
放火されたパチンコ店で派遣店員として勤務し、店内で亡くなった延原さんの母親は「人生を楽しめなくなった娘に、私は悪いような思いで生きている」と涙ながらに陳述。
公判では死刑が残虐な刑罰を禁じた憲法に違反するか否かも争点になったが「被告の死刑を望んだ責任を、私は生きる限り負います。裁判員の方々は絞首刑が残虐だからといって重荷に思わないでください」と訴えた。
足にやけどを負った女性は「被告にはこの場で炎に包まれて亡くなった人の思いを感じてほしい」と高見被告への怒りをあらわに。
やけどの傷痕が見えるようにあえて薄着で証言台に立ったという別の女性は「被害者は苦痛を伴いながら生きるしかない。どれだけの人の人生を狂わせたと思っているのか」と被告に反省と謝罪を求め、傍聴席からはすすり泣きが漏れた。
書面によるものも含め、意見陳述を行ったのは11人。
ジャージー姿で弁護人と並んで座った高見被告は、特に表情を変えることなく聞き入っていた。