嵐(妄想・小説) へのコメント(No.773

  • No.771 相葉くん

    SN3J

    10/07/05 20:17:04

    今日も相葉くんから呼び出された。
    ほぼ毎日の事だから、もう慣れっこ。

    「ねぇねぇ、もう遅いしさ、俺んち来なよ~。迎えに行くから。」
    「わかった。用意しとくね。」
    「うん、あと5分で着くから!」
    「5分?もっとゆっくり来てよ。」
    「ヤダ。1分でも早く逢いたい!」
    慌てて、準備をして、バタバタしていると電話が鳴った。「今行く!」それだけ言うと、急いで相葉くんが待つ駐車場へ走った。

    「ゆっくりで良かったのに~。」ニッコリ笑う相葉くん。


    それから彼の部屋で二人で、夜食を作る。
    「大丈夫?出来る?」包丁を握る相葉くんの手つきが危なくて声をかければ「平気、平気。中華料理屋の息子だから。」と鼻唄を歌いながら、料理をする。

    一見、何にも出来なさそうで、少しばかな相葉くんだけど、実はそうでもなくて…そんな相葉くんが大好き。


    リビングで二人寛ぎながら、他愛ない話に花を咲かせた。

    「あ、もうこんな時間、そろそろ帰らなきゃ…。」
    ソファーから立ち上がると、ギュッと私の腕を掴んだ。

    「ダメ。今日は帰さない…泊まって行ってよ。」
    私を抱きしめて、首に腕をまわして、私の顔をジッと見つめてくる。

    「俺、今日はどうしてもシたい…いい?」
    相葉くんの黒目がちな瞳に真っ直ぐ見つめられ、コクンと頷く。

    「ありがと、大好き。」と熱い唇が降ってきた。何度も角度を変え、啄むようなキス。

    優しくて、ちょっと強引なところもあって…日に日に相葉くんの魅力に落ちて行く自分がいた。





    ごめん!微妙すぎる…。文章って難しい!

  • No.773 相葉くんに恋してる&#x{11:F991};

    F09A3

    10/07/05 20:34:29

    >>771

    相葉くん…
    可愛いすぎる…

    ギューってされたい~

コメント

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