カテゴリ(複数選択可)
急上昇
高校の部活、年間いくら費やしてる?
SH01B
10/07/03 21:57:31
今日は奥さんが子供連れてお出かけ。俺は一人家で過ごしていた。 トゥルルルル… 『ごめん!雨降りそうだから洗濯物取り入れて~ごめんねっ、よろしくね~』 松本パパ 「ホントだ、ヤバいヤバいギリセーフ。」 目を通してた台本をテーブルに置いて外に出た。 手際良くハンガーから服を外していた俺はふと手を止めた。 「…これ、〇〇の…へぇ、こんな小さいんだ…」 そっと自分のTシャツと重ねてみた。 ぽつり、雨が顔に当たる。 「ヤベ」 取り合えず床に山積みしたけど、息抜きに畳もう。 「靴下もちいせ~(笑)」 鼻歌を歌いながら丁寧に積み上げる松本パパでした。 大野パパ 「はいはいっ…と」 まず、この粘土だらけの手をなんとかしないとな。 なかなか落ちねーんだよな…。ゴシゴシ。 …ってグズグズしてる間にぽつりぽつり降り出した。慌てて外へ飛んでいくと、片っ端からかごに取り入れた。 「ふぅ…」 間に合った~! 「結構降り出したな…ん?あっ、〇〇の靴下忘れてら~…これはマズイね~」 本格的に降り出し雨を見てどうしようかしばし考えたけど、 「えいっ!」 靴下とりに外へ飛び出した。 「靴下かわいそうだもんな(笑)」 俺ってなかなかの親ばかだなぁとおかしな気持ちになりながら洗面所へ向かう大野パパでした。 相葉パパ 「うわ~ホントだ、空真っ暗じゃんか~」 仕事用のDVDを止めて空を見上げた。 「あっ、洗濯物ねっ、OK、OK」 外に出てしばし考え、蛸足ごと、ハンガーごと部屋に取り入れた。 「ん~どこにかけよっかなぁ~」 蛸足持ってウロウロしてたらひらりと何か落ちた。 「ん?なに?〇〇のエプロン?かわいいなぁ。ん~いい匂い」 幸せに浸りながら蛸足をかける所をさがす相葉パパでした。 二宮パパ 「はいはい。ん~面倒くさ~」 そう言いつつも、俺はコントローラーを置いて伸びをした。 「んだよ、雨雲まだ先じゃねーか…」 ぶつぶつ言いつつもハンガーから外した服をかごに入れた。 「ん?これ、〇〇の帽子…ちいせーな」 ちょっと被ってみたりして…入るわけねーか。 「ふふっ」 一人でこんなことしてる自分が妙におかしくなって笑う二宮パパでした。 櫻井パパ 「洗濯物ね、了解!っと」 パソコンのマウスを一旦置いて俺は書斎から出た。 「あぁ、ホントだ、気付かなかった」 一枚ずつハンガーから外し、かごに入れていると、ふと目に入った小さなTシャツ。 「サイズ…80…小さいのな…」 いやまてよ、産まれた時はいくつだったっけ?50? 60? 「…てことは…あいつでかくなったんだな~(笑)」小さなTシャツを見て子供の成長を感じる櫻井パパでした。 う~ん、無理矢理感アリアリ…スンマセン。
SN3P
10/07/03 23:19:33
>>661 想像したら、ほのぼのしました(*^∇^*) みんないいパパで、いい感じ♪
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/04/29 01:57:24
26
2
26/04/29 01:40:27
49
3
26/04/29 01:48:17
344
4
26/04/29 01:54:56
15617
5
26/04/29 01:34:22
46
26/04/29 01:49:44
26/04/29 01:58:28
26/04/29 01:11:47
26/04/29 00:22:00
26/04/29 00:05:50
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.661 洗濯物
SH01B
10/07/03 21:57:31
今日は奥さんが子供連れてお出かけ。俺は一人家で過ごしていた。
トゥルルルル…
『ごめん!雨降りそうだから洗濯物取り入れて~ごめんねっ、よろしくね~』
松本パパ
「ホントだ、ヤバいヤバいギリセーフ。」
目を通してた台本をテーブルに置いて外に出た。
手際良くハンガーから服を外していた俺はふと手を止めた。
「…これ、〇〇の…へぇ、こんな小さいんだ…」
そっと自分のTシャツと重ねてみた。
ぽつり、雨が顔に当たる。
「ヤベ」
取り合えず床に山積みしたけど、息抜きに畳もう。
「靴下もちいせ~(笑)」
鼻歌を歌いながら丁寧に積み上げる松本パパでした。
大野パパ
「はいはいっ…と」
まず、この粘土だらけの手をなんとかしないとな。
なかなか落ちねーんだよな…。ゴシゴシ。
…ってグズグズしてる間にぽつりぽつり降り出した。慌てて外へ飛んでいくと、片っ端からかごに取り入れた。
「ふぅ…」
間に合った~!
「結構降り出したな…ん?あっ、〇〇の靴下忘れてら~…これはマズイね~」
本格的に降り出し雨を見てどうしようかしばし考えたけど、
「えいっ!」
靴下とりに外へ飛び出した。
「靴下かわいそうだもんな(笑)」
俺ってなかなかの親ばかだなぁとおかしな気持ちになりながら洗面所へ向かう大野パパでした。
相葉パパ
「うわ~ホントだ、空真っ暗じゃんか~」
仕事用のDVDを止めて空を見上げた。
「あっ、洗濯物ねっ、OK、OK」
外に出てしばし考え、蛸足ごと、ハンガーごと部屋に取り入れた。
「ん~どこにかけよっかなぁ~」
蛸足持ってウロウロしてたらひらりと何か落ちた。
「ん?なに?〇〇のエプロン?かわいいなぁ。ん~いい匂い」
幸せに浸りながら蛸足をかける所をさがす相葉パパでした。
二宮パパ
「はいはい。ん~面倒くさ~」
そう言いつつも、俺はコントローラーを置いて伸びをした。
「んだよ、雨雲まだ先じゃねーか…」
ぶつぶつ言いつつもハンガーから外した服をかごに入れた。
「ん?これ、〇〇の帽子…ちいせーな」
ちょっと被ってみたりして…入るわけねーか。
「ふふっ」
一人でこんなことしてる自分が妙におかしくなって笑う二宮パパでした。
櫻井パパ
「洗濯物ね、了解!っと」
パソコンのマウスを一旦置いて俺は書斎から出た。
「あぁ、ホントだ、気付かなかった」
一枚ずつハンガーから外し、かごに入れていると、ふと目に入った小さなTシャツ。
「サイズ…80…小さいのな…」
いやまてよ、産まれた時はいくつだったっけ?50? 60?
「…てことは…あいつでかくなったんだな~(笑)」小さなTシャツを見て子供の成長を感じる櫻井パパでした。
う~ん、無理矢理感アリアリ…スンマセン。
No.665 翔ニノ
SN3P
10/07/03 23:19:33
>>661
想像したら、ほのぼのしました(*^∇^*)
みんないいパパで、いい感じ♪
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません