嵐(妄想・小説) へのコメント(No.620

  • No.614 子育て

    SH01B

    10/07/03 10:33:37

    空気読まずにしかも恋愛絡みじゃなくてスンマセン。


    初めての子供が生まれはや半年。親子三人で幸せに暮らす日々。
    これは用事で彼に子供を見てもらった日の事…。
    「じゃあ、お願いね~。行ってきま~す。」


    松本親子
    「いってらっしゃい、気をつけて。」 パタン。
    「〇〇、パパとなにして過ごそうか?」
    しばらく相手したり、離乳食作ったり食べさせたり…なんでも慣れた手つきでこなすパパ。
    「ん?〇〇、うんちしちゃった?(笑)そっか~キレイにしようね」
    鼻歌を歌いながら慣れた手つきで始末する松本パパでした。


    二宮親子
    「いってらっしゃ~い。バイバイ」 パタン。
    「ふ~……ママいっちゃったね…。」
    カーペットに子供を座らせると、おもちゃを置いて
    「遊んでなさい」
    自分はソファーに横になり子供をジーッと見てる。
    「ふふ…かわいい…」
    時々ちょっかいをだしつつ幸せを感じてたら、なんだかいい?臭いが…。
    「ねぇ…〇〇、やっちゃった?」
    「あちゃー、やっちゃったか…」
    「うげ、大量~…どうやんだ?…あーもう、…じっとしててって…はい、キレイにさせて頂きましたよ~っと」
    ぶつぶつ言いながらもなかなかの手際で始末する二宮パパでした。


    大野親子
    「いってらっしゃい~、ゆっくりしておいで~」
    「ふぅ…、〇〇と寝ちゃおかな~…」
    二人でゴロゴロまったりしたりボール遊びしたりしてたら…
    「ん?なんかくせーな。くんくん、ぅおっ!〇〇か?ひゃ~……まいったな…やるしかねぇか…」
    覚悟決めてオシメ開けると…
    「うわっ!ぐっちょぐちょのびっちょびちょじゃねーかっ!!どうやんだよ~」苦笑いしつつも普段からの器用さでさっさと始末する大野パパでした。


    櫻井親子
    「いってらっしゃい、後は任せて」 パタン。
    「…なーんて言いつつ、パパ困ってま~す、ハハ」
    とりあえず、膝に抱っこして絵本読んでみたり過ごしてたら、なんだかプーン…。
    「くっせ~。〇〇、よりによって何故今なんだよ~」といいつつ、覚悟を決めた。
    「ええっと、なんだっけ、お尻拭きと、新しいオムツと…敷物と…」
    取り合えず準備完了。
    「開けますよ~…うわっ…どーするんだっけ、どーするんだっけ?…ママ~カムバックぅ~」
    「俺落ち着け、取り合えず拭きゃ~いいんだ…………よし!完了!!ふぅ~」
    どっと疲れた櫻井パパでした。


    相葉親子
    「いってらっしゃ~い!ゆっくりしてきて!でもなるべく早く帰ってきてね?」 パタン。
    「ふぅ~、ママ行っちゃったよ?〇〇今日はお利口さんしててね~」
    しばらく二人でじゃれあって過ごしてたら、なんだかプ~ン。
    「あれ?〇〇、ウンチしちゃった?よし!パパがキレイキレイしたげる!」
    …と、張り切って変え始めたけど、子供はじっとしてない…。
    「あーっ、〇〇うごくなって!あっ、やべっ!床についちゃった!……あーもう、ママ~!っていないんだっけ!もういいや!風呂いこ、風呂!洗っちゃえっ!」
    すっきりして風呂から上がって床を見てげんなりする相葉パパでした。


    ごめんなさいごめんなさい。生活感が好きなんです…。

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