嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3192

  • No.3190 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/12 19:10:37

    お好きなメンバーで


    彼と私はお友達
    ちょっと気になる存在

    私は髪をバッサリ切った
    彼は私の髪を触りながら
    『髪切ったんだぁ!似合うよ』
    と言った
    『失恋でもした?』
    私は横に首を振る
    彼はなぜか寂しそうな顔

    前は
    『お前の髪サラサラで好きなんだ』
    と言ってくれてたな!


    それから他の友達から
    『○○のサラサラの髪大好きだったんだ!ショートにして似合っててキレイになった。でもあのアイツの癖も見れないのか』と彼が言っていたと聞いた。

    どういうこと?髪が好きなの?

    アイツの癖って?


    彼からメール

    -今度みんなで飲むんだけど○○どうする?
    :行くよ!また連絡して
    -了解



    つづく

  • No.3192 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/12 19:48:29

    >>3190
    >>3191

    つづき

    「私の癖なんて自分じゃ分からないね‥ねぇよく分かってるよね!」
    『///そっかぁ///ちょっと外でない?』
    「みんなは?」
    『あとで合流すればいいよ』
    近くの公園へ
    缶ビールをのみながら

    『なんで髪を切ったの?』

    「普通に暑いからだよ…あの長さも飽きたんだぁ」

    『俺!あのサラサラの髪好きだったな!光るとキラキラ光ってたし…』

    「‥ありがとう これからまた伸ばすよ…あそこまで伸ばすと2年はかかるよ!」と笑う

    『ならその2年 俺がお前のそばで待ってるよ!』
    と照れ笑いしている
    「///////」
    私の顔を見ながら
    『俺 ずっと好きだったよ!』
    と言った
    私は俯き頷いた
    「私も…」
    私の髪を触りながら
    『この髪型にも慣れるかな…』
    「うん…///」

    彼と手を繋ぎみんなの所に戻った



    オワリ

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