カテゴリ(複数選択可)
急上昇
実母が孫に子供っぽい服を強要する
SH02B
10/07/18 11:17:12
>>1656 >>1657 >>1696の続きです。またまたベッドシーンがあるので苦手な方はスルーしてください。 ―――― ゴムが無~い(焦) 「…あっあの~翔くん、これ良かったら」 背後から彼女の声。いや、今俺はそれどころじゃないんだよ。 「翔くん!」 もう…何だよ。振り向くと彼女は小さな紙袋を差しだした。 『これ何?開けていいの?』 彼女はでこくんと頷く。あれ?何か顔赤いなぁ…? 中身はコンドームの箱だった。 「あっ、あの、翔くんは私の彼だけど、その前に事務所の大事な人だから、間違いが起きたら、私は全っ然構わないけど、翔くんに迷惑が掛かったらいけないと思って…」 『何だよ、そんなの全然気にしなくていいんだよ。』 俺は彼女を抱き寄せた。 『こんなの女の子に買わせてゴメン。恥ずかしかったでしょ?』 『俺は大事な娘としかこんな事しないよ?ありがとうな』 俺らは再び唇を重ねた。今度は優しくゆっくりと彼女を味わってゆく。 そこから先は夢中でよく覚えていなかった。でも、身体を重ねた時の彼女の温もりと柔らかさは、はっきりと残っている。 ~~~翌朝 目覚めると、俺はシャワーを浴びにバスルームに向かった。昨夜の事を思い出しニヤニヤしながら何となく鏡を見ると、 『何だこりゃー!!』 急いで彼女の所へ向かう。 『今日、撮影あるのに、どーすんだよ。あ"ー、キスマークまじやばいって』 今日のスケジュールが頭の中をぐるぐる回る。ヤバイぞヤバイぞ… …んっ?でも何とかなる…かも。 泣きそうな彼女の隣に座る。 『大きな声出してごめんね。…ねぇ、俺も付けたいなぁ、同じやつ』 首筋をつんつんする。 『ダメって…。なぁ…いーじゃん?じゃあ、ここなら隠れるからいいでしょ?』 「ダメー!!」 『やだっ、絶っ対つける』 …何ムキになってんだ?俺。でも… 『じゃあ、ここっ!ここならいいでしょ?』 有無を言わさず、彼女のブラの肩紐の下に赤い印をつけた。 『お揃い、ねっ!消えたらまた付けようね!』 ~~~おわり~~~ 皆様の翔くんをヘタレにし過ぎてごめんなさい。
P906i
10/07/18 18:20:39
>>1697 アタスも翔ちゃんの二の腕カッチコチが大スチなのヨ~ くぅ~抱かれてぇ~ 抱いてけれ~ えとサン、あんた…あんたサイコーだよぉ~おぅおぅおぅおぅおぅおぅおぅおぅ 変態オバチャン 只今、電車の中でひたすら妄想させていただきましたm(__)m 通称、電車オバチャンです ぜひドラマ化してください(笑)
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/06/24 03:23:43
177
2
26/06/24 02:39:18
14125
3
26/06/24 02:14:26
704822
4
26/06/24 03:26:26
30
5
26/06/24 03:19:01
75
26/06/24 02:22:43
26/06/24 02:26:20
6
26/06/24 01:47:29
26/06/24 00:19:58
0
26/06/24 01:35:02
7
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1697 えと
SH02B
10/07/18 11:17:12
>>1656 >>1657 >>1696の続きです。またまたベッドシーンがあるので苦手な方はスルーしてください。
――――
ゴムが無~い(焦)
「…あっあの~翔くん、これ良かったら」
背後から彼女の声。いや、今俺はそれどころじゃないんだよ。
「翔くん!」
もう…何だよ。振り向くと彼女は小さな紙袋を差しだした。
『これ何?開けていいの?』
彼女はでこくんと頷く。あれ?何か顔赤いなぁ…?
中身はコンドームの箱だった。
「あっ、あの、翔くんは私の彼だけど、その前に事務所の大事な人だから、間違いが起きたら、私は全っ然構わないけど、翔くんに迷惑が掛かったらいけないと思って…」
『何だよ、そんなの全然気にしなくていいんだよ。』
俺は彼女を抱き寄せた。
『こんなの女の子に買わせてゴメン。恥ずかしかったでしょ?』
『俺は大事な娘としかこんな事しないよ?ありがとうな』
俺らは再び唇を重ねた。今度は優しくゆっくりと彼女を味わってゆく。
そこから先は夢中でよく覚えていなかった。でも、身体を重ねた時の彼女の温もりと柔らかさは、はっきりと残っている。
~~~翌朝
目覚めると、俺はシャワーを浴びにバスルームに向かった。昨夜の事を思い出しニヤニヤしながら何となく鏡を見ると、
『何だこりゃー!!』
急いで彼女の所へ向かう。
『今日、撮影あるのに、どーすんだよ。あ"ー、キスマークまじやばいって』
今日のスケジュールが頭の中をぐるぐる回る。ヤバイぞヤバイぞ…
…んっ?でも何とかなる…かも。
泣きそうな彼女の隣に座る。
『大きな声出してごめんね。…ねぇ、俺も付けたいなぁ、同じやつ』
首筋をつんつんする。
『ダメって…。なぁ…いーじゃん?じゃあ、ここなら隠れるからいいでしょ?』
「ダメー!!」
『やだっ、絶っ対つける』
…何ムキになってんだ?俺。でも…
『じゃあ、ここっ!ここならいいでしょ?』
有無を言わさず、彼女のブラの肩紐の下に赤い印をつけた。
『お揃い、ねっ!消えたらまた付けようね!』
~~~おわり~~~
皆様の翔くんをヘタレにし過ぎてごめんなさい。
No.1711 しょぉ~う
P906i
10/07/18 18:20:39
>>1697
アタスも翔ちゃんの二の腕カッチコチが大スチなのヨ~
くぅ~抱かれてぇ~
抱いてけれ~
えとサン、あんた…あんたサイコーだよぉ~おぅおぅおぅおぅおぅおぅおぅおぅ
変態オバチャン
只今、電車の中でひたすら妄想させていただきましたm(__)m
通称、電車オバチャンです
ぜひドラマ化してください(笑)
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません