日本人の約60%ぐらいは仮性
2歳半の長男を風呂上がりに仰向けに寝かせ、手足を夫に押さえてもらう。皮を根本にずらし、先がちょっとのぞいたら、皮の内側に綿棒でぐるりと軟膏を塗りこむ。火がついたように泣きわめき、足をばたつかせる長男。
「かわいそう。やめてあげたら」夫が言うと、騒ぎを聞いて駆けつけてきた両親も同調する。「そんな小さなうちからせんでもいいが。大丈夫、そのうちむけるよ」
ずっとむけなかったらどうするの?何を根拠に軽々しく言うのだろう。腹立たしい。
広島県の主婦(34)は、精巣が陰嚢に入っていない停留精巣で長男が生後10ヵ月のときに手術して以来、おむつ替えのたびにおマタの観察が日課になった。未知の領域だった男性性器を前に不安が募る。うちの子、これで大丈夫なんだろうか。
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