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強がりな人と信頼関係は築ける?
11/08/06 18:02:41
歴史教科書採択の月ですね。 横浜市教育委員会は育鵬社の教科書を採択したとか。 賢明な採択だね。 うちの市も育鵬社を採択してほしい。 もう自虐的歴史教科書は勘弁です。
11/09/03 18:26:24
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11/09/03 18:55:50
>>356 育鵬社教科書、採用400校超 採択で浮き彫り 目立つ教師らの採択妨害 産経新聞 9月3日(土)7時55分配信 今回の採択では育鵬社や自由社などをねらい撃ちした採択妨害が各地で繰り広げられた。 ◆議事かき回し 全国最大の採択区の横浜市はじめ神奈川県では在日韓国人らが暗躍。 大韓民国民団(民団)が県内全市町村議会に要望書を出し、小田原市議会が民団の陳情を踏まえ自治体の意思として両社の不採択を求めた。 横浜市や藤沢市などの教委には連日、左翼グループらが押しかけた。 藤沢市では採択当日もやじで議事をかき回し、横浜市では反対運動を多くのメディアが肯定的に報じるという相変わらずの光景が繰り返された。 こうした圧力から両社の採択を避けた自治体も多く、広島県呉市などのように公表自体を遅らせた自治体もあった。 東大阪市では教科書を調べ資料作りをするはずの審議会が“1次選考”する絞り込みが長年続いていた。 審議会には多数の教師が集いふるいをかける。 外された教科書は“審議”すらされなくなるため、本来、教育委員が持つ採択権を縛ることになるとして文部科学省も禁じている。 ◆順位付け廃止 沖縄県石垣市や与那国町、竹富町からなる八重山採択地区協議会でも、教師が希望教科書をランク付けする順位付けが残っていた。 順位付けも文科省が禁止し、協議会側が廃止した。 ところが、これが「戦争賛美の教科書を採択する布石だ」「教師の意見を排除するのは民主主義に反する」などと批判された。 「教育委員は公選された首長に推薦され、議会の承認を経て任命された民主的手続きを経た存在。こうした手続きを全く経ていない教職員や外部勢力が教科書選びに口出しするのはおかしい。それこそ教育委員会制度の否定だ」(教委関係者) という立場はかき消された。 沖縄県では地元メディアが連日糾弾キャンペーンを展開。 県教委がこれに沿って協議会に採択延期を求める「介入劇」も起きた。 ◆公開討論会も 一方で今採択では、内容本位の民主的採択を模索する取り組みも見られた。 名古屋市や東京で開催された教科書採択の公開討論会だ。 公開討論会への参加に既存の教科書会社は消極的なうえ、静かな採択環境をいかに確立するかといった課題もあるが、「公開討論会は教科書選びを内容本位に変えていく貴重な機会」と期待する向きもある。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
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No.334 8月
11/08/06 18:02:41
歴史教科書採択の月ですね。
横浜市教育委員会は育鵬社の教科書を採択したとか。
賢明な採択だね。
うちの市も育鵬社を採択してほしい。
もう自虐的歴史教科書は勘弁です。
No.356 あ
11/09/03 18:26:24
>>334
>>346←地域別の検索方法は、このレスを参考に御願いします。
>>347
>>354
教科書まとめ
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.357 日教組は卑怯だよ
11/09/03 18:55:50
>>356
育鵬社教科書、採用400校超 採択で浮き彫り 目立つ教師らの採択妨害
産経新聞
9月3日(土)7時55分配信
今回の採択では育鵬社や自由社などをねらい撃ちした採択妨害が各地で繰り広げられた。
◆議事かき回し
全国最大の採択区の横浜市はじめ神奈川県では在日韓国人らが暗躍。
大韓民国民団(民団)が県内全市町村議会に要望書を出し、小田原市議会が民団の陳情を踏まえ自治体の意思として両社の不採択を求めた。
横浜市や藤沢市などの教委には連日、左翼グループらが押しかけた。
藤沢市では採択当日もやじで議事をかき回し、横浜市では反対運動を多くのメディアが肯定的に報じるという相変わらずの光景が繰り返された。
こうした圧力から両社の採択を避けた自治体も多く、広島県呉市などのように公表自体を遅らせた自治体もあった。
東大阪市では教科書を調べ資料作りをするはずの審議会が“1次選考”する絞り込みが長年続いていた。
審議会には多数の教師が集いふるいをかける。
外された教科書は“審議”すらされなくなるため、本来、教育委員が持つ採択権を縛ることになるとして文部科学省も禁じている。
◆順位付け廃止
沖縄県石垣市や与那国町、竹富町からなる八重山採択地区協議会でも、教師が希望教科書をランク付けする順位付けが残っていた。
順位付けも文科省が禁止し、協議会側が廃止した。
ところが、これが「戦争賛美の教科書を採択する布石だ」「教師の意見を排除するのは民主主義に反する」などと批判された。
「教育委員は公選された首長に推薦され、議会の承認を経て任命された民主的手続きを経た存在。こうした手続きを全く経ていない教職員や外部勢力が教科書選びに口出しするのはおかしい。それこそ教育委員会制度の否定だ」(教委関係者)
という立場はかき消された。
沖縄県では地元メディアが連日糾弾キャンペーンを展開。
県教委がこれに沿って協議会に採択延期を求める「介入劇」も起きた。
◆公開討論会も
一方で今採択では、内容本位の民主的採択を模索する取り組みも見られた。
名古屋市や東京で開催された教科書採択の公開討論会だ。
公開討論会への参加に既存の教科書会社は消極的なうえ、静かな採択環境をいかに確立するかといった課題もあるが、「公開討論会は教科書選びを内容本位に変えていく貴重な機会」と期待する向きもある。