• No.3305 足軽(長柄)

    20/10/31 06:50:35

    自分で運転を始めたのは“育ての親”が担当を離れてから

    「高校を卒業して18歳になった時に『芝居で運転するシーンがあるかもしれない』という理由で車の免許を取得した。本人は事務所スタッフに『仕事以外でも自分で車を運転したい』と訴えたが、事故を起こした時のリスクを考えて、車の運転をずっと禁止されていた。免許を取得した後も、現場への移動は電車やマネジャーが運転する事務所の車を使っていました。しかし一昨年、二人三脚でやってきた彼の“育ての親”だった女性マネジャーが担当を離れた頃から、愛車である高級SUVの運転を始めたようだ」

    「自分が絶対」「嫌なことから逃げるタイプ」
    「彼はもともと調子に乗りやすいタイプ。今の彼の回りには、ちやほやしてくれる人しかいない。以前の女性マネジャーのように厳しく苦言を呈してくれる人がいなくなってしまったんです。日頃から口うるさく指摘していたマネジャーが担当から外れると、撮影現場に顔を腫らせて酒の匂いをプンプンさせて来たり、寝坊で遅刻することもあった。目上の人にタメ口で話して反感を買うことも多々あり、タバコも1日2箱を吸うほどヘビースモーカーで、このご時世でも現場で周囲を気にせず吸っていた。

    『プロ意識が足りないので、ちゃんとしてください』と事務所スタッフに注意されていましたが、本人は『そうですね』『はい』としか言わない。『自分が絶対』と思っていて、基本的に嫌なことから逃げるタイプ。口うるさく煙たかったマネジャーを自ら社長に直談判して担当を外させたこともあった。今回の事故も同じように逃げたい一心で起こしたものだと思います」

コメント

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返信コメント

  • No.3322 滝川一益

    20/10/31 07:08:37

    >>3305
    これだけ読むと性格に難ありだね

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