タミフル 10代に使用禁止 へのコメント(No.75

  • No.75

    KDDI-SA32

    07/03/21 14:14:19

    タミフルが脳中枢の働きを抑制することは動物実験で確認済み。総合判断すれば、因果関係はほぼ確実」だ。
    厚労省は2006年10月、タミフル服用、未服用の児童の異常行動を比較し、有意な差は出なかったという調査結果を発表したが、浜六郎医師はこの調査結果にも疑問を呈している。
    「データ分析手法を変えると、発症初日の昼には、服用した方が何倍もの異常行動を起こす結果を示した。厚労省の報告書は、タミフルの影響が少なくなる二日目以降も一緒にしている。異常行動が最も起きやすい、一回目か二回目の服用から数時間以内のデータを正確に解析しないと意味がない。
    インフルエンザの高熱の影響で意識がもうろうとして、異常行動が起きると主張する専門家がいる。
    むにゃむにゃと変なことを言う「熱譫妄(せんもう)」は確かにあるが、タミフルによる異常行動は、むしろ熱が下がった時に起きており、これは熱譫妄ではない。
    これまでインフルエンザそのものでこういう死に方をした例は一例もなく、米国の食品医薬品局(FDA)も認めている。」

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