聞いてなかった
「中国脅威論あおっている」と批判されたVIVANT、TBS社長「特定の国おとしめる意思は全くない」
2026/10/28 18:50
読売新聞
TBS系で放送中の人気ドラマ「VIVANT」シーズン2が、中国の官製メディアから「中国脅威論」をあおっていると批判されたことについて、制作するTBSテレビの龍宝正峰社長は28日の定例記者会見で、「国家間の対立をあおり、武力行使を容認する立場にない。作品を通じて特定の国をおとしめる意思は全くない」と釈明した。
ドラマは、自衛隊の 諜報ちょうほう 活動をテーマにしたフィクション。10月4日の放送回では、対立する中国系の組織員が自衛隊諜報員を拷問する場面があった。
龍宝社長は「放送する時間帯や番組の中身に応じて、どういう表現が適切か議論を重ねている」と述べた。同社はまた、制作にあたり外部の専門家から助言をもらっていると説明した。
https://www.yomiuri.co.jp/culture/20261028-GYT1T00301/
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No.2 主 一回休憩してからやる
26/10/30 18:44:43
抗日ドラマを制作しまくってるチャイナに言われてもなあ
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