飲食店で袋が有料なところと無料なところの違い

匿名

今日だけだから

26/10/16 16:27:19

ってなに?
儲かってるか?儲かってないか?
飲食店だから無料なところはありがたい

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  • No.5 向こうが始めたんだよ

    26/10/16 17:13:25

    経産省のガイドラインをまとめると、こんな感じになる
    後者はコストがこれまで以上にかかるから、もうかってるところが多いね

    ・海洋生分解性プラスチック100%の袋
    ・バイオマス素材25%以上の袋
    ・持ち手のない袋(生鮮食品用のロール袋など)

    ・厚さ50マイクロメートル以上で繰り返し使用を推奨する表示のある袋
    ・紙袋
    ・布袋

  • No.4 たぶん大丈夫

    26/10/16 17:11:47

    >>1
    わかりやすい説明で納得

  • No.3 これは散らかってない

    26/10/16 17:08:20

    >>1
    某有名家電量販店の袋、すぐ破れるなあと思っていたのですがそういう理由だったんですね。
    ありがとうございます。

  • No.2 気持ち的には宿題終わった

    26/10/16 17:03:04

    >>1
    有料のところは負荷をしっかりしてるんだ。ありがとう

  • No.1 今日じゃないとダメだった

    26/10/16 16:41:14

    袋の素材が違ったはず
    無料でくれるところは、ルールに則った素材のものじゃないとダメで、耐久度があまりない。
    有料のものは、ルールに縛られない分、しっかりした破れにくい素材で作られていることが多いですよ

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