• No.15 泣くとは思わなかった

    26/10/16 11:26:05

    ニート(NEET)は英語のNot in Employment Education or Trainingの頭文字をとった略語

    ・Not in Employment →仕事をしていない(雇用されていない)
    ・ Education →学校に通っていない(就学していない)
    ・ Training →職業訓練を受けていない


    発祥はイギリス。日本における定義だと、厚生労働省の定義では、一般的に15歳〜34歳(内閣府の白書などでは15歳〜39歳)の若年層を指す。ちなみに、含まれない人にアルバイトやパートをしている人(フリーター含む)、家事や育児をしている専業主婦、主夫、病気や通学中の人がある。よって「専業主婦」はニートと同義ではない

    違いを説明って、そもそも「ニート」と「専業主婦」は別物で定義自体が異なるんだよ

    専業主婦とニートを同じ扱いするって、りんごと魚を同じものだと喚いてるみたいなもん。何言ってんの?という次元の話をトピ主はしてる

  • No.18 夢の途中だったんだよ!

    26/10/16 11:36:16

    >>15 まったく正論

    そのうえで、専業主婦もニートと同じようなものだと「オレの価値観ではみなす」
    というのは単に個人の価値観の問題で、そういう意見もありますねっていうだけ

    別にそう言ってもいいけど、それぞれの言葉の定義がそれでゆらぐわけでもないし
    そう思わない人の意見を覆せるわけでもない
    まったくのムダ

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。