NHK連続テレビ小説『ブラッサム』 へのコメント(No.1074)

  • No.1037 それまだ習ってない

    26/10/20 17:40:10

    ドラマでは親戚の叔母から弟の嫁になるように吹き込まれたようになってるけど、現実には自分の方から弟を追って京都に行ったみたいね
    ドラマ化するに当たって肉食系の過程を受け身的にそうなってしまったように話を誤魔化してるのね

    千代が19歳の頃、故郷の山口県岩国市の河原へ弟妹を連れて氷を食べに行った時、伯母と偶然出会いました。その伯母のそばに京都の第三高等学校の制帽をかぶった学生がいました。これが藤村忠でした。その出会いをきっかけに千代は伯母の家へ通うようになり、その後に19歳の千代は京都で学生だった忠を頼って京都へ赴き、そのまま同棲生活を始めました。

  • No.1074 時計を見る暇がなかった

    26/10/21 09:44:51

    >>1037
    そうなんだ
    そこは変に誤魔化さなくていいのにね
    加賀まりこさんガッカリしてそう笑

    『さらに、宇野千代のように「自由闊達に生きた女性」をヒロインに選んだことについて、加賀は「NHKの判断が中途半端にならないように、しっかりと作ってほしい」と制作陣に注文し「宇野千代さんを演じた人間としては思います。中途半端に綺麗事にしないことだけを、心から祈ってます。それは制作陣に対してです」と、作品への強い期待を口にした。』

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