• No.163 トマトを買いすぎる

    26/09/04 15:11:53

    >>138
    それは、データの探し方がまずかったんじゃないの?
    内閣府男女共同参画局「結婚と家族をめぐる基礎データ」あたりでも
    ご覧になったらいかがですか?
    専業主婦の夫の収入は二極化の傾向があるという新聞記事もありましたし。

    高収入で経済的余裕があり
    それなりにお金で解決できるから専業主婦の家庭と

    低収入で経済的余裕はないものの
    様々なサービス(公的サービス含む)を利用するお金が無いから
    家族のマンパワーに頼らざるをえなくての専業主婦。
    老親の介護のための介護離職なんてのは、後者のパターンに多いですよ。

    とはいえ、高収入家庭と貧困家庭のどちらが多いか?ならば
    高収入家庭の割合の方が高いです。

    夫が30代の場合、300万円なら73%の妻が働いている
    夫の年収があがるにつれ、妻の有職率は下がり
    800万円前後で、専業主婦率は50%になる。
    1500万円以上になれば、さらに専業主婦率は60%に上がります。

    年収600万円でも、妻は55%くらいしか働いてない。
    自分はこの数値にチョット吃驚しました。
    でも、当然だと思い直しました。
    望んでも、やむをえずでも
    子育て離職する妻が多い年代でしたわ…。

    年収600~800万を高収入家庭とするかどうかは
    居住地域によって多少の判断基準が異なりますが
    少なくとも、夫の年収が高いほど専業主婦率が高いことだけは間違いないです。

  • No.168 主 かき氷

    26/09/04 15:20:29

    >>163
    論点ズレてる。あなたが言ってるのは夫の年収が高いほど専業主婦率が上がる
    私が言ってるのは専業主婦世帯の大半が高収入世帯ではない
    全く別の話ですよ。
    年収1,500万円の夫の専業主婦率が60%でも、その層自体が少なければ、専業主婦全体に占める割合は小さい
    高収入ほど専業主婦になりやすいからといって、専業主婦は高収入家庭が多数派にはなりません。
    もう少しお勉強お願いします

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