中卒ニートが就労体験を希望するのは間違いか?正しいか?

匿名

野菜がすぐ傷む

26/07/28 11:53:34

2008年の28歳から厚生労働省委託・奈良県中小企業団体中央会管轄・なら若者サポートステーションのポスターに書いてある「就労体験ができます」というのを見て相談に行った。
しかし、国家資格キャリアコンサルタントは、「できません」連呼。
遠方ばかりだから、自宅近隣で探してほしいと言っても「できません」
アルバイトの面接に行ったが怖くなって逃げ帰った経緯も話してあるから、地域若者サポートステーションの相談員に相談員としての立場で企業との間に入るように言ったが「できません」
個人で企業に就労体験要請しろという。
雇用法律上不可能なのに。
謝罪方法もすごい。
私の母親にだけ直接電話謝罪。
相談に行った私に対して「謝っていたと伝えてくれ」という伝言謝罪。
正直、私に直接言うものだと思ったがなかったため、電話したが、国家資格キャリアコンサルタントは電話にでず、折返ししてこない。
そして、素晴らしい対応
「切れ!切れ!」と後方で聞こえて切り、天下り事務局長使い揉み消し。
これが常識なんです。
就労体験して、アルバイトできるようになって、給料を得たいと思うのは、間違いと言うことなんです。
家族に謝ります
と言った別の相談員。
すぐに家族全員に謝るのかと聞いたが、答えない。
その答えないことに、中立に立つと行った、サポートステーションやまとの人間は注意もしない。
今現在、親の年金食いつぶすが仕事です。
18年という時間の相談員に夜ハラスメントの慰謝料が払われるまで前に進めません。
相談員が私を追い詰めた。
唯一望むのは、相談員によるハラスメントの慰謝料を払わせ、マイナスからの人生をやり直す。
そのために地域若者サポートステーションには、連帯責任を追わせたい。
個人で就労体験を企業に要請するのは、不可能。

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  • No.2 岩牡蠣

    26/07/28 13:24:15

    2008年はリーマンショック。その時28なら氷河期世代。
    氷河期世代の人なら大卒ですら就職が大変だった。
    リーマンショックは派遣切りに雇用止めなど、数多の人たちがそういった所へ集まってました。間に立って欲しいならハローワークの方がやってくれますし、親身かと思います。
    同時に国が無償でヘルパー資格を取らせて介護に斡旋してた時期です。そちらを勧められなかったですか?奈良県の介護事情は知らないけど。

    貴方が大変だった事は分かりました。企業が貴方を慮る事は出来ても、その人を支える力も中小には無かった時代なんです。だからコンサルタント?も出来ないんですよ。

  • No.1 白なす

    26/07/28 12:06:16

    ここに書かれている事だけから判断するとして、どう見ても「会の基準に合わない要求をしたので、断られた」ってだけでしょ。

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