中国人の父親から虐待を受けてPTSDを発症したひなた君をご存知ですか?

匿名

アイス代がかさむ

26/07/22 09:42:09

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  • No.5 アイス代がかさむ

    26/07/22 09:57:54

    ⚫️ 2022年11月、実父が、親権を濫用し、不正に、ひなた君の住民票を不明の地に異動させたため、新しく保険加入することも、小児医療を受けることも、治療を受けることも、拒否された。※1年以上かかり、山本夫妻が繰り返し当該自治体に足を運び、ひなた君の住民票は、当該自治体から職権消除(行政処分)され、本来の地に戻された。


    ⚫️ 2023年3月、交際相手が無断で、実母の戸籍から、ひなた君を抜き出し、自分の戸籍に入れた(親権の濫用)。そのため、ひなた君は本名の「苗字(氏)」が変わり、本人の意思に反して名前が変わってしまった。実父によって住民票も不明地に不正に異動させられていたため(親権濫用、住民登録条例違反)、ひなた君自身の人物確認ができず、それまで繋がっていた関係機関との連携にも不具合が起き、支援体制が大幅に崩れた。幼稚園や福祉・保健局など、保健福祉補助等は、関係、および登録を全て抹消された。本来なら、ひなた君が受けられる福祉がほぼ消失した、ということ。※後日、数ヶ月かけて、山本夫妻が全関係機関を駆け回り、多い時は一日6往復し関係機関まで出向き、現状が子どもの不利益であることを交渉し、ひなた君に害が出ない条件になるまで粘り、最低限は回復させた。

  • No.4 アイス代がかさむ

    26/07/22 09:56:45

    ⚫️ 首を絞める、口中に異物を押し込む、口鼻を塞ぐ、叩く、体を放り投げられる、などの身体的暴力を実父、交際相手、両方から継続して受けていた。



    ⚫️ 「めちゃめちゃひっ叩くからな」「めちゃめちゃひっ叩いていいよね」と交際相手が大声で恫喝するなど、常に暴力を予告され、恐怖を常に与えられていた。


    ⚫️ ひなた君に対し交際相手が「ふざけんな」と怒鳴り、同時に大きな物音が続く音声


    ⚫️ 実父と交際相手の意に沿わない行動をすると暴力が待っているため、常に極度の恐怖状態の中で生活していた


    ⚫️ 2022年11月、実父が嘘を言い、ひなた君の健康保険証を取り上げたため、十分な医療を受けることができなかった。※約9ヶ月かかり、祖父母の社会保険事務所と交渉を行い、祖父母側の保険加入ができた。

  • No.3 アイス代がかさむ

    26/07/22 09:54:17

    ⚫️ 「このままでは、自宅での保育が心配、」「今現在も胃腸不良を起こしていて、実父に医療対応を促したが、対応した形跡がない」「実父は、注意しても同じことを繰り返すので、祖母の方からも実父を指導してほしい、」と、保育園担任が祖母に話す。

    ⚫️ ひなた君は、祖父母宅で全面的に祖父母の監護を受けるようになり、一命の危機、健康被害からは回避される。しかし、ひなた君のために、週1回数時間だけ、実父との面会をしていた。成長し、語彙力が出てきたひなた君が、実父との面会を嫌がる意思を伝え始める。

    ⚫️ 実父の交際相手が近隣に居住し始めた頃、ひなた君の身体中に不審な打撲痕が複数現れ始める。

    ⚫️ 大きな物音が続いた後、悲鳴のような声、泣き声が聞こえてくる録音音声が存在する。

    ⚫️ 面会日の深夜、ひなた君の就寝中、服薬と称し、無理やり異物を口に押し込もうとする。「もう無理やり入れちゃいなよ」と、交際相手の声。

    ⚫️ 実父と交際相手から「ひなたの母親は叩かれて○ぬ蚊と同じ」「ばあばも○ねばいいね」「○んだら嬉しい?」「ひなたは嘘つき」「ひなたはボケ」「○すぞ」「○ね○ね○ね」と日常的に暴言を受けていた。

  • No.2 アイス代がかさむ

    26/07/22 09:50:44

    確認されている虐待の事実

    ⚫️ 実母が亡くなってすぐ、当時、外壁工事の工事廃排気が逆流し、異臭が充満する密閉された室内に、実父は、まだ歩くことができない1歳のひなた君を一人置き去りにして、自分だけ逃げていた。

    ⚫️ 実母が亡くなり、仕事もしてない実父が、全日ひなた君をみることが可能なはずの期間、みるみるうちにひなた君が衰弱していった。

      祖母が実父宅を訪問した時には、ひなた君は広範囲にオムツかぶれがあり(オムツ替えをしてない様子)、ひなた君の小さな手のひらは酷くただれていた(まだ歩行できず、ハイハイする時期)。にもかかわらず、実父は放置していた。そして、ひなた君が高熱が数日続いた時も、実父は何も対応していなかったことが判明し、祖母が気付き、病院に連れていき、脱水症状で点滴治療をしている。この時にも、実父は病院に同行さえしていない。

    ⚫️ 保育園が始まり、日中に保育園に行くようになったことで、一時的に一定程度、ひなた君の体力が回復する。

    ⚫️ しかし、「前日と全く同じ服装で登園」「鞄の中の汚れ物が1週間以上入れっぱなし」「鞄にカビの生えた食べ物の残物が入っている」「自宅での食事や生活に問題」「適切な登園準備ができない」「実父がひなた君に適してない着替えを持参した際も、その場で注意し、持ち帰らせるが、翌日、全く同じ着替えを持ってくる状態。」と、保育園側が問題点を指摘。

  • No.1 アイス代がかさむ

    26/07/22 09:47:46

    ひなた君のプロフィール
    日本国籍の現在7歳、小学2年生の男の子です。

    2018年、横浜市で、日本人母と中国籍の父との間に生まれる

    2019年、実母を、「ひなた君を抱いたまま背中から落ちる」(ひなた君はほぼ無傷)という、不審死で亡くし、その後、実父が育児放棄をしたため、母方の祖父母のもとで生活していました。

    しかし、ひなた君のためにと、週1回の数時間、養育を嫌がる実父と、面会だけは行っていました。

    実母が亡くなってすぐの1歳から4歳ごろまで、実父との面会の度に、実父と交際相手から、心理的暴力及び身体的暴力を受けていました。

    成長したひなた君が、言葉を発するようになり、面会を嫌がるひなた君の異変に気付いた母方祖父母が保護し、面会も停止しました。

    しかし実父と交際相手からの暴力により、すでにPTSD、被虐待児症候群の障害を負っていました。現在も治療中です。

    加害者と断絶したことで、祖父母のもとで安心して生活を送っている現在、小学校はもちろん、地域のスポーツクラブにも通い、友人や周囲の大人とのコミュニティーの中で、毎日を楽しんでいます。

    母方祖父母と安心して安全に、安定した生活を送り、日々成長しています

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