きゅうりを持て余す
九州でも特に治安の悪い地方に生まれました。
そのナンバーの車を見ると面倒が怖いから避ける、とまで言われる程、酷いところでした。
時代もあるでしょうが、暴力は当たり前で放火、盗難、ゆすり、薬物、窓ガラスは一度も割れなかったクラスはないと思います。ここにも書けないようなことも。
同級生はもちろん、先生も生徒を諦めていて頼りにはなりませんでした。
私は一日一日が早く過ぎますようにと祈りながら学校生活を過しました。
その時代、学校に行きたくなイなどと言えば親から拳で血まみれにされる、そんな時代でした。
あの頃を経て、今の学校も親御さんも生徒ファーストの社会になってきているのではないかと、そう思います。
不登校でも先生達がフォローを入れてくれる、また親御さんも本人の気持ちを尊重させる方が多いように感じます。
学校に通うことが全てなのでしょうか?
心を壊してまで通わなければいけない?
そんなことはないと思います。
私の学生時代のように心を殺して学校に行くのではなく、全ての子ども達が安全と健康を保障されて登校できますようにと願っています。
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません