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麦茶作りが追いつかない
親の出産年齢に伴う「世帯の経済力や世帯環境」という環境因子が、子どもの学力(特に学力の底辺・下限の層)にどう影響しているかについての考察です。
一般的に、高齢出産家庭と若い親の家庭とでは経済基盤や家庭環境に大きな差があり、それが子どもの学力格差として明確に二分する傾向があります。
① 高齢出産家庭の傾向(学力の下限が高い)
経済的に潤沢な資金があるため、早期からの習い事、塾、家庭学習への投資が日常的に行われます。その結果、学力全体の底上げがなされ、いわゆる「勉強が極端に苦手な子(学力の下限)」が生まれにくい環境が作られています。
② 年齢が若い親の家庭の傾向(学力の下限が低い)
社会的・経済的な基盤が未成熟な状態での出産となることが多く、教育に十分な資金を投入することが難しくなります。また、統計的にも親が高卒であるケースが比較的多く、家庭での学習習慣のつけ方や、教育情報へのアクセスの面でも差が出やすい傾向があります。結果として学習環境の格差が生まれ、学力の下限が低くなりやすい(勉強が苦手な子がどうしても多くなる)状況があります。
つまり、子どもの学力差は親の年齢そのものが原因ではなく、その背景にある「親の経済力」や「親の学歴」といった環境因子次第で、下限のラインが大きく二分しているのではないかと考えられます。
この「環境因子による学力格差」の傾向について、皆さんの周囲の体感やリアルな意見を聞いてみたいです。
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No.19 水まんじゅう
26/07/19 23:22:29
母親が高齢だと子供のIQ高くなる傾向あり、父親が高齢だと逆に低くなる傾向ありだよ。調べたらすぐ出るけど研究で出てる
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No.18 マンゴー
26/07/19 23:19:53
親が適正に学習環境を作れるかどうかで大きく変わってくる。
高学歴の親は学習に取り組む環境を自身の体験で知っているため、また情報収集や調べをうまく活用することができる。
若い親でも経済的に豊かなら周りの環境から学んで優秀な講師をつけるなど相応の対策ができるためそれが適正であれば上手くいく。
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No.17 冷やしトマト
26/07/19 22:59:25
>>13
親の送迎前提って、年収が低いだけじゃ?
うちや周りは、祖父母に頼ないで、親が動けなくても送迎できてるから、習い事の差は出てないよ
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No.16 ガスパチョ
26/07/19 22:44:20
>>11
その日本語はわざとですか?
つまらないですよ
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No.15 作っているだけで汗だく
26/07/19 22:43:07
地頭の遺伝、発達障害の遺伝の次はまた子供の学力の話?
毎回同じ構成のトピ文、AIで作って載せてるけど何がしたいの?なんかの病気?
トピ主の前のトピ
・発達障害の遺伝率は80〜90%という事実について語りたい
・【地頭じゃない】勉強ができる子は「圧倒的な勉強時間と勉強量」をこなしているだけ。異論ありますか?
・【辛口】子どもの学力不振を「地頭のせい」にする人たちを語りたい
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No.14 空心菜
26/07/19 22:37:19
学力の底辺層は、子どもにお金も出さなければ、時間も掛けない。
どんな地頭でも、この層に負けることはないだろうね。
しかも、2極化で結構な割合として存在してるから、コスパ良く上に行く。
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No.13 うなぎが高すぎる
26/07/19 22:14:41
主が言ってる環境とは違うけど、フルタイムの共働きは平日の習い事の送迎が出来ないけど母親が時短や専業主婦だと送迎が出来るから
習い事の差は出ると周りを見ると思う。
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1件
No.12 冷やしトマト
26/07/19 22:01:05
親自身が住んでる世界で違う
上限の人は周りに上限しかいないし、下限の人は周りに下限しかいない
その間も、偏りがあるだけで、どちらかの割合が増えるだけ
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No.11 冷奴
26/07/19 21:51:32
3人産んでガッツリママ付き合いやった私の体感でいいなら高齢(アラフォー出産)は上限か下限のどっちかにいがち、真ん中あんま見ない
30前後で産んだ親の子供はまんべんなくいがち、主義主張も多様でほんと色々いるからくくりにくい
めちゃ若い親(核家族)は確かにどの成績でもあんま塾とか行かせながち
めちゃ若い親(マイルドヤンキー)は意外と難関大進学とか中受にも意欲がち 小受はあんま見ない
逆にスポーツ強化選手とか運動系でガチりたい層は高齢親から脱落していく、芸術系ガチ界隈には40代初産みたいな高齢親もよくいるような?てか年齢不詳の人が多い
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1件
No.10 スイカ
26/07/19 21:37:32
>一般的に、高齢出産家庭と若い親の家庭とでは経済基盤や家庭環境に大きな差があり
↑これが既に昔の話。
不妊治療が保険適用外の治療方法であり、感覚としても自然に任せる風潮が主流で治療は最後の砦であったため富裕層のみに門戸が開かれていた時代は終わり、現代はクロワッサン被害者の教訓を活かして治療を含めた家族計画を夫婦で擦り合わせて早期から始める時代。ゆえに高齢まで治療している人、敢えて妊活を遅らせる人はむしろ経済的に余裕がない場合が多い。データの捉え方が異なるだけで昔から経済的上位層は傾向として親自身の学力が高く次世代の教育にも熱心であり、特段の事情なく下位に留まる割合は低い。
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No.9 冷やししるこ
26/07/19 21:35:42
親の学歴が高いほど出産年齢が高い、親の学歴が高いほど子供の学歴も高い。個々では違う人もいるけど傾向として統計に出てるし、それ言い換えただけじゃないの?
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No.8 麺ばかりになる
26/07/19 21:31:12
家の子今大学一年なんだけど、同級生の進学先と親の年齢を考えたら、確かに30代後半で出産した人のお子さんの方が、学歴が高いかもって思った。
東大とか早慶とか国立医とかMARCHとか関関同立とかに進学したお子さんの親は50代しかいない。
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No.7 アイス代がかさむ
26/07/19 21:30:24
まーた主の持論と独断の考察か
そんなのはそれぞれで違ってくるんだから決まってないの
うちは高齢出産家庭だし低学歴で社会的・経済的な基盤が低い状態
だから最低限の教育しかさせてやれなかったし環境も整えてやれず本人たち任せ
それでもうちの子たちは優秀に育ち努力を重ねる子に育ち、公立をトップで切り抜け難関大学に奨学金で行きましたよ
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No.6 オクラのおひたし
26/07/19 21:25:14
考察は微妙にズレてる気がする
高齢側は社会が定義する高齢出産として
この場合の若い親って高卒多数らしいからかなり若めの親
を指してる感じあるけど、中央値は26〜35の「どちらでもない」家庭だよね
その中で下限らへんにいるはやはり特性アリ知能特化ナシのグレーな子たちだと思う
そして上限は学生時代から将来設計をして適齢期に出産結婚してる人たちが多いと思う
つまり①条件に合致する優秀で実家も太めのアラサー出産世代
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No.5 ブルーベリー
26/07/19 21:12:23
親が共働きの高所得者同士でも塾丸投げで成績振るわない子何人か見てきたけどね…笑
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No.4 夏休みの昼ご飯がつらい
26/07/19 21:01:58
子どもの学力はお金と時間で買えるということだね
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No.3 氷の消費が激しい
26/07/19 14:41:33
親の経済力、学歴は大いに影響あるとは思うけど、周りだと大卒以上でも女性は20代後半から30代半ばぐらいまでに産んでいる人の方が多い気がする。
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No.2 冷やしトマト
26/07/19 13:52:04
親の年齢は関係ないよ
・平均年収1000万の企業に新卒で入って、20代で出産した女性
・平均年収400万の企業に新卒で入って、40代で出産した女性
さてどちらが環境因子のマイナス分が大きいでしょうか?
「一般的に、高齢出産家庭と若い親の家庭とでは経済基盤や家庭環境に大きな差があり」になるようにデータを見せてるだけ
実態は、「超大手など年収が高い企業に就職し高年収を稼ぐ家庭と、平均年収やそれ以下の年収しか稼げない家庭には大きな差があり」が、統計上も出ている数字
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No.1 ゴーヤーチャンプルー
26/07/19 13:41:41
親の経済力と学歴は前から言われてるから、今更じゃない?
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