• No.1168 それは昨日の話

    26/10/12 21:00:26

    かっぺ老婆は「子供なんか要らない。お前さえ俺のそばにいてくれればいい。絶対にお前を離さない。お前無しでは俺は1日だって生きられない。」と言ってくれる男さえ1人でもいれば人生バラ色で渇望した心は満たされきって、子無しでも堂々と自分を愛せたでしょうね。
    自己肯定感とは、皮肉にも自己ではなく他人から自分を愛され肯定されなければ生まれない感情だからね。なかでも惚れた男からの愛情は最強レベルの自己肯定へと繋がる。
    恋愛で満たされ男に愛されてる女ほど強気で、他人からみれば根拠のない自信に溢れているおは、欠点も含めて全部を受け入れて丸ごと愛してくれる男がそばにいて毎日のように肯定してくれるからだよ。

    かっぺ老婆にはそれが欠如している。子無しだから、独身だから、卵巣がないから、高齢だから、私生児だから、と自分の精神病を色々言い訳してるけど最大の原因は「愛されたことがないから」ですよ。なぜかっぺ老婆は愛されなかったか?ブスだからです。これは生物学的に異性は種の保存のため奇形(劣悪遺伝子)を回避するように出来ている。
    高齢だからってのは言い訳にならないよ。だってかっぺ老婆にも10代や20代の若い時は「あった」んだから、ドブスじゃなければその時期に恋愛やセックスは出来たはずだよ。
    欠陥品だった知的障害者のかっぺ老婆の母親ですらセックスだけはできたんだからさw

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