• No.1145 それは昨日の話

    26/10/12 19:35:35

    かっぺ老婆は閉経前の30代の時点で卵巣全摘出してしまったので、本来ならまだ女性ホルモンが卵巣から潤沢に分泌されて若さと健康を保つ恩恵をフルに受けていたはずの年齢で、その供給が完全に経たれ、30代の時点で50代以上の閉経後女性と同じ体内環境を強いられたわけで、凄まじいスピードで老化したわけです。
    ゆえに「生理があり、健康な卵巣や子宮がある30代の国際妻」への嫉妬が爆発したわけです。しかも国際妻の場合は、普通の人より増して子宮や卵巣が健康で若い遺伝の家系で、生理不順も生理痛もなく、子宮の卵巣のいかなる疾病も家系に存在せず、排卵が極めて正常で卵巣も子宮も若くて妊娠しやすい体質だと医者にも診断されているので、卵巣のない半陰陽生物かっぺ老婆を狂わせるにはオーバースペックすぎるほどの逸材だったわけです。

  • No.1146 作っているだけで汗だく

    26/10/12 19:38:05

    >>1145
    そんな医学的正論並べても、中卒で知能がサルより低い愛美お婆さんは理解できないよ。
    あの婆さんは文字だけはかろうじてネット検索しながら読めても、文章の意味を読解できない人だから。医学なんてさらに無理。

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