• No.2423 白なす

    26/07/15 11:08:01

    ④【週刊新潮での佐藤氏の証言】

    4月14日、佐藤はチーフプロデューサーから呼ばれ、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から、橋本との「トラブル」について“取り調べ”を受けた。

    「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」と言われ、佐藤は脅しのように感じたという。


    【外部の弁護士による調査の結果】

    「男性俳優が俳優活動の継続にまで発言したこと」や「女性俳優は発言を受けて涙が止まらず、撮影に支障をきたす状況に陥るほど強いショックをうけたこと」はハラスメントにあたると評価された。

    *4月8日に佐藤氏の2回目の楽屋訪問があった。
    *4月14日に弁護士によるヒアリング。

    『女性俳優は発言を受けて涙が止まらず、撮影に支障をきたす状況に陥るほど強いショックをうけた』

    『彼女はもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。』

    *しかし彼女は4月10日に音楽LIVEに行きインスタ投稿をしている。

    《はなさんのLIVEに行ってきました
    最高でした…
    実力でぶん殴られましたが
    幸せでした》

    4月8日の佐藤氏の楽屋訪問、発言により涙が止まらず撮影に支障が及ぶほどの強いショックを受け…
    4月14日の時点で、いつ倒れてもおかしくないほど限界にきていたらしいが…
    その間の4月10日に元気そうにLIVEに出かけた事をインスタに投稿している。
    (当日の事じゃない可能性は?)

    ブジTVの調査報告内容と週刊新潮での佐藤氏の証言内容は重要な部分で 大きな違いがある。

    どちらが真実か?

    フジTV側の報告内容は
    都合の良いように佐藤氏の発言を切り取り
    無理やり佐藤氏をハラスメント認定している可能性は?

    事実とは違う彼女のダメージを大袈裟に捏造している可能性は?


    フジTV的にも、外部弁護士のヒアリングに問題ありと判断したらしく…
    後日、弁護士は佐藤氏に謝罪を申し入れたとか。

    そのような弁護士のヒアリングによる報告内に不信感あり。

    佐藤氏の証言の方が信憑性が高いのではと個人的には思います。


    *長文、失礼しました。

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返信コメント

  • No.2425 そうめん

    26/07/15 14:38:34

    >>2423

    でも佐藤さん自身がいい方がきつくなったかもしれない、そこは反省すべきだったと認めてるよ?

1件~1件 (全1件)

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