コロナ禍の時って、無駄に厳しかったよね。

匿名

ハマグリ

26/06/30 14:03:03

当時は小学生。
「密だから」「距離が近いから離れて」「1時間に一回手洗いしなさい」「食事は無言で、食べ終わったらマスクをして」と言われたり、「少しでも風邪症状がある人は休んで」「あの子は咳をしているのに鼻の下でマスクしている」と言われるなど⋯、今に比べてかなり厳しい対応を求められてきた。

休み時間に運動場で躓いて転んでしまった。
しかしコロナ禍特有のルールで、「身体接触をしない」「余計なお喋りをしない」「手を繋がない」「素手で傷の手当てをしない」という、やや冷酷な決まりができたので、誰かがケガをしても、子ども達はルールに従ってみんな知らんぷりして無言でそのまま教室に戻り、息子は少し落ち着いてから一人で保健室へ行ったことがある。
集合写真は中止になり、コロナ禍当時のクラス写真は殆ど残っていない。

最近では、すっかりコロナ禍の雰囲気は無く、子どもたちは、マスク無しでお喋りしながら登校しても叱られることもなくなった。
思いやり溢れるよい雰囲気が戻って何よりと感じる。
あの頃を思い出すたび、今と昔って違うんだなと時代の変化を感じるのと、もうあんな厳しい経験をしたくないと最近よく思う。

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

  • No.1 ハマグリ

    26/06/30 14:05:57

    いま「密です!」とか「不要不急の外出は控えなさい!」「ソーシャルディスタンス!」って言ったら、笑われるよね〜。

1件~1件 (全1件)

広告

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。