ベニガイ
ホンダ3万6千台リコール 燃料ポンプ不具合、物損も
5/28(木) 17:22配信
ホンダと同社の米国法人は28日、燃料ポンプに不具合があり、走行中にエンジンが止まる恐れがあるとして「シビック」など3車種計3万6406台(2017年9月~22年10月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。物損事故が1件あった。ホンダはこれとは別の理由で「フィット」や「N―BOX」など23車種計3364台(17年5月~20年6月生産)のリコールも届け出た。
国交省によると、ポンプの作動検査時に使った液体に問題があり、内部の部品の強度が低下。亀裂が生じてうまく動かなくなり、最悪の場合エンジンが停止する恐れがある。修理の際にどの車に取り付けられたか特定できないものも計1965個あった。
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません