• No.1 お父さんには内緒ね

    26/05/03 12:16:38

    ※補足

    RightsCon 2026がザンビアで開催されない理由について、コミュニティの皆様へお知らせいたします。

    予定通り皆様と集まることができず、このような形でご連絡差し上げることになり、大変残念に思っております。そして、同じように感じているのは私たちだけではないと確信しております。RightsCon 2026の中止に伴う落胆と失望は、私たち全員、特に私たちのチームと共に尽力してくださった地域のパートナーの皆様にとって、非常に大きなものです。

    4月29日の発表に続き、RightsConの主催団体であるAccess Nowは、今回の決定に至った経緯について透明性を保つことが重要だと考えています。関係者の安全を考慮しつつ、可能な限り、なぜこのような短期間での発表となったのか、つまり、150カ国以上、750以上の機関から2,600名を超える参加者を会場で、そして1,100名をオンラインで迎える予定だったわずか数日前に、このような発表を行った理由を説明したいと考えています。

    ザンビアでもオンラインでもRightsCon 2026が開催されないのは、外国からの干渉が原因だと我々は考えている。(略

    4月27日、政府がRightsConを支持するプレスリリースを発表した翌日、私たちはMoTSから緊急の件で電話を受け、 台湾の市民社会参加者が直接参加する予定であるため、中華人民共和国(PRC)の外交官がザンビア政府に圧力をかけていると告げられました。この事態は極めて憂慮すべきものであり、私たちは直ちに反論しました。次に、特定のコミュニティに潜在的なリスクがある場合の慣例に従い、台湾の参加者との連絡を開始しました。さらなる情報が必要でしたが、私たちはこの問題は政府と解決できると確信していました。

    この電話の後まもなく、入国審査官が参加者が到着した際にライツコンが中止になったと告げたという報告を受けました。(以下略

    全文はリンク先へ
    https://www.rightscon.org/rc26-statement/

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