• No.827 また今度ね

    26/04/28 23:53:36

    水筒の水を飲んでいたとしても、その後にお茶を飲み干し「買ってほしい」と頼んだ事実はがある。本人がなお喉の渇きを感じていた、あるいは今後の渇きを予期していた状態ということでは?
    また、電車で学校最寄駅に到着後、徒歩で移動中に女児は「喉が渇いてめまいのような感じがあり、『しんどいのでママを呼んでください』と頼んだ」と
    これに対し市側は「『しんどい』という訴えはなかった」「学校に戻る方が早いと判断し、様子はつぶさに観察していた」と主張しているが、
    その時点で水分補給をさせる対応は取り得なかったのか
    喉の渇きやめまい、到着後の唇のしびれといった症状からすれば、外見上の明確な異常がなくとも、すでに熱中症が進行していた可能性は否定できない
    「明らかな異常の有無」のみに着目する裁判の枠組みでは、本件の本質的な問題を十分に捉えきれない
    今後は学校側も熱中症に関する知識を深め、外見からは把握しにくい初期症状を察知するなどの対応が求められるのでは

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返信コメント

  • No.828

    ぴよぴよ

  • No.829 見てないならテレビ消して!

    26/04/29 00:18:12

    >>827
    追記 その他、気象条件に応じた中止や行程の短縮などの基準を設定したり、計画的な水分補給と休憩の徹底や、児童の主観的な体調不良の訴えを重視するなど、
    学校側も今回の事案を踏まえ、同様のリスクを防ぐための具体的な改善策を検討し、保護者と連携しながら実施していく方向になるでしょう

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