【ジブリ】宮崎駿監督、辺野古基地の移設反対を支援する『辺野古基金』の共同代表者だった

匿名

すぐ髪乾かしなさい!湯冷めするよ~

26/04/21 22:34:14

2026年4月19日

アニメーション製作会社『スタジオジブリ』の宮崎駿監督(85)が、辺野古での新基地建設を阻止する活動に深く関与していることが分かり、物議を醸しています。

2015年4月、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設の計画を阻止するため、当時の那覇市長だった翁長 雄志(おなが たけし)や現地企業の経営者らによって「辺野古基金」が設立されました。

5月9日には、「辺野古基金」の基金準備委員会が沖縄県那覇市内で会見を開き、共同代表に映画監督の宮崎駿とジャーナリストの鳥越俊太郎が就任すると発表しました。

当時、共同代表者には、作家の佐藤優、俳優の菅原文太の妻・菅原文子、報道写真家の石川文洋が就任することもすでに決まっていました。

その2ヶ月後の7月、宮崎駿は小金井市のスタジオジブリで記者会見を開き、「辺野古に埋め立ての基地を造ることは反対だ。沖縄の人の過半数以上が辺野古に基地を造ることに反対している。これから困難な道があるが、永続的にあらゆることをしていく」と表明していました。

この辺野古基金は、日本共産党系の活動家らの資金源となっており、今年3月に船の転覆事故を起こした「ヘリ基地反対協議会」などへの支援を行っています。

転覆事故では女子高生1名が死亡しているほか、2024年には辺野古移設に抗議していた活動家を制止しようとして、警備員がダンプカーに轢かれて死亡する事故が発生しています。

そのため、「ジブリ作品を見ると辺野古に金が流れる?」「大変ショックでした。 イデオロギーは色々有っても良いですが、違法な抗議活動で地元従民も迷惑を被っています。 以前も工事警備員が活動家を守る為に ダンプに引かれ亡くなった。 そして、今回も… そんな連中に金を流していた」「私たちがジブリグッズを購入したお金も左翼団体に流れていたのね」「なるほどー。スタジオジブリが人殺し集団の支持を続けるのか、ちゃんと見ていかないといけませんね」といった批判や失望の声がネット上で殺到しています。

https://rapt-plusalpha.com/139492/

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