• No.301 ちょっと1人で遊んでて

    26/04/29 00:15:15

    >>296
    可哀想な面は親子関係に限ればあるけどさ。
    ホナミさんがスケープゴートになってくれたおかげで、自分は一番酷い目に合わずに済んだって認識があって、つまりホナミさんは、間接的に恩人みたいなもんなんですよね。
    それを理解してるし罪悪感もあるのに、母親にホナミさんと孫を要求されたとき、引き渡そうと思考して、実行までしようとしたのは、ホナミさんに対して罪深い。
    それを考えると、自分が母親の役に立ちたいと自発的に思ったのだし、ホナミさんの精神的苦痛に対するお詫びとしても、喪主頑張ってねという感じでもあるかと。
    親子関係的にはマジで毒親に食い潰されて可哀想ではある。

  • No.340 靴は揃える!

    26/04/29 19:10:36

    >>301
    妹への不義理というのは、その通り。

    ただ、家庭環境の差と、毒母との距離感の違いはまぁ考慮してあげたい。

    毒母とは言え定期的に会えば、印象は上書きされて幼少期の恨みも薄まるでしょう。
    また、弱ってる姿を目の当たりにすれば、情も湧くと思います。
    なにより、次男夫婦は子供が居なかったため、正常な親子関係のロールモデルを持てなかった事が一番大きいのかも知れませんね。

    その上で、流石に死に際の願い位は聞くだろうという「常識的判断」が働けば、今回みたいな動き方をしてしまうかも知れないと、私は思います。

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