• No.27 小林みくる

    26/04/11 14:36:33

    ☆第5週「集いし者たち」ネタバレ
    梅岡女学校附属看護婦養成所にりんと直美は入学した
    2人は一期生として全7名が入学
    校長・梶原敏子(伊勢志摩)と教師・松井エイ(玄理)が挨拶。看護の担当教師・スコットランド人のバーンズはまだ来日していない
    ナイチンゲールの著書の翻訳をめぐってりんと直美が対立。「直美が英語が得意だからみんなに教えてあげて」と、りんの提案に直美が反発
    「直美は優しさが足りない」と言った発言にりんは後悔し、直美は優しさが無い自分は看護婦に向いてないと悩む
    りんと直美は自分が看護婦に向いているのか捨松に相談。捨松のアドバイスで2人は仲直りができた
    直美は同期生たちに英語を教え、ナイチンゲールの本の翻訳が完成
    バーンズが来日した

    ☆第6週「」ネタバレ
    バーンズによる看護の授業が開始
    宿舎のシーツの交換と掃除を命じられて何度もやり直しをさせられた
    清潔のために日本髪をやめて洋髪にしろとバーンズが指示
    そんなバーンズのやりかたに生徒たちは看護とは何なのか理解できず
    休みの日、りんと直美が東京見物へ。「瑞穂屋」の前で美津と遭遇
    美津は直美を自宅に招いて「りんがコロリになった父を看取った話」をした
    数日後、コロリ患者の寝巻の着替えをさせる授業。バーンズは患者を救う看護婦の仕事の意義を語り、りんは看護の仕事のやりがいを見つけ始めた
    ある日、同級生の多江(生田絵梨花)が縁談で養成所を辞めると言い出してすぐに熱が出て倒れた。生徒たちが多江の看病をすることに
    多江の看病をすることで看護の基本を学び、多江もまた看護の使命を理解し多江の父・仙太郎に看護への情熱を訴えて仙太郎は多江の気持ちを受け入れた

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