「こんなに会っていたら結婚したくなると言われた」安福被告の供述  名古屋主婦殺害事件

匿名

寝ないと大きくなれないよ

26/03/25 18:32:48

去年、26年目にして逮捕に至った名古屋主婦殺害事件。安福久美子被告は逮捕直後、犯行事実を認める供述をしていたが、一転して黙秘に転じた。


安福被告は被害者、高羽奈美子さん(当時32歳)の夫・高羽悟さんと高校時代、同じ運動部に所属していた同級生だ。

高羽さんによると、安福被告はこれまで「高羽さんとの子育てに対する考え方が合わなかった」「手を握られ『こんなに会っていたら結婚したくなる』などと言われた」と供述しており、高羽さんは「なぜそんなことを言うのか、理解に苦しむ」と語る。

高羽さんは安福被告の供述について「逮捕直後は割と供述していたけれども、警察から検察に送検されてからは黙秘をして。

なお、私と付き合っていたとかそんなことを言っていたということが徐々にわかってきて。

これはちょっとヤバいなと『本人正気かよ』という風に思った。そこで鑑定留置も(11月)中旬から始まってしまったので。

本当に頭が今おかしくなっていたら、26年前の検証もできないだろうし。本当に確率は低いけど『無罪になったらどうしよう』という、それを心配していた。やっと3月5日になんとか起訴されたので、その辺は安心した」とコメント。

https://times.abema.tv/articles/-/10234081?page=1

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